第1選

Therm-A-Rest 男女兼用 プロライトプラス フロアマット カイエンヌ 196×64cm

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 自動膨張式で設営が非常に楽
  • 厚さ3.8cmとR値3.2で3シーズン+αの断熱性
  • 長年愛される高い信頼性と耐久性
ここが注意!
  • 収納サイズがエアーマットに比べるとやや嵩張る
第2選

SEA TO SUMMIT シートゥサミット コンフォートライト インサレーティッドマット【ウィメンズ】 カリビアン

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ドット状のエアスプラングセルが体の形にフィットし、寝返りしても安定する
  • 女性向けに腰回りが広く設計されており、冷え対策の断熱材も増量
  • 多機能バルブで微調整が簡単
ここが注意!
  • セルの間に汚れが溜まりやすく、掃除に少し手間がかかる
第3選

NEMO(ニーモ) エクリプス オールシーズン レギュラーワイド NEM419-031026

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • R値5.4という圧倒的な断熱性で厳冬期まで対応
  • レギュラーワイドサイズで肩周りにゆとりがあり、窮屈感がない
  • 最新の静音設計で、寝返り時のガサガサ音が少ない
ここが注意!
  • 高スペックゆえに価格が非常に高い
第4選

イスカ(ISUKA) トレイルマットレス Mid マスタード 203933

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 日本メーカーらしい質実剛健な作りと手頃な価格
  • 表面の滑り止め加工がしっかりしており、シュラフがズレにくい
  • 軽量コンパクトで登山でも使いやすい
ここが注意!
  • 厚みが2.5cmのため、底付き感を感じる場合がある
第5選

エクスペド EXPED Ultra 3R M Mummy

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • マミー型で無駄を削ぎ落とした超軽量設計
  • リサイクル素材を使用し、環境への配慮と耐久性を両立
  • シュノズルポンプバッグが付属し、呼気を使わず素早く膨らませられる
ここが注意!
  • 足元が細いため、足癖が悪いとマットから落ちやすい
第6選

Klymit絶縁スタティックV軽量キャンプ用スリーピングマット(オレンジ、フリップバルブ)(2019)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 独自のV字型構造が空気の流動を抑え、体を中央にキープする
  • インサレーション(断熱材)入りで価格が比較的リーズナブル
  • フリップバルブ採用で空気の注入と排出がスムーズ
ここが注意!
  • V字の溝が深いため、横向き寝だと違和感を感じる人がいる
第7選

Therm-a-Rest NeoAir Xlite NXT 超軽量 キャンプ バックパッキング スリーピングパッド ソーラーフレア レギュラー

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 世界最高峰の軽さと断熱性(R値4.5)のバランス
  • 従来モデルの欠点だった「カサカサ音」を83%削減
  • 厚さ7.6cmで極上の寝心地を実現
ここが注意!
  • パンクのリスクには常に気をつける必要がある(要リペアキット)
メモ
失敗しない選び方
  • キャンプ用マットを選ぶ際は、まず「R値(断熱値)」をチェックしましょう。春から秋ならR値2.0以上、冬も視野に入れるなら4.0以上が目安です。次に「形状」です。登山や徒歩キャンプなら軽量なマミー型やエアータイプ、車移動のオートキャンプなら多少重くてもクッション性の高い自動膨張(セルフインフレータブル)タイプやワイドサイズが後悔しません。最後に「音」です。エアーマットは寝返り時に音が鳴りやすいモデルがあるため、静音加工が施された最新モデルを選ぶと夜中に目が覚めるリスクを減らせます。