閉じる

【失敗しない】 ツールームテント アウトドア 7選

第1選

Coleman(コールマン) テント タフスクリーン2ルームハウス MDX 4人用 キャンプ&ハイキング

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • アシストクリップで1人でも設営可能な設計
  • 居住性が高く、リビングスペースが広い
  • 耐風性に優れたアルミ合金ポールを採用
ここが注意!
  • 定番ゆえにキャンプ場で他の方と被りやすい
  • 大型のため完全乾燥させるのに広いスペースが必要
第2選

スノーピーク(snow peak) テント エントリー2ルーム エルフィールド 1 人用 キャンプ&ハイキング

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性D
⭐⭐
45
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • ルーフシートが標準装備で結露や日差しに強い
  • シンプルなフレームワークで初心者でも迷わず設営可能
  • アフターサービスが充実しており長く使える
ここが注意!
  • スカートがリビング側のみで寝室側にない(冷気が入りやすい)
  • 夏場はメッシュパネルが少なく少し暑く感じる場合がある
第3選

ロゴス(LOGOS) neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BJ 71805551

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性D
⭐⭐
35
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 独自の「PANEL SYSTEM」でキャノピーの強度が非常に高い
  • デビルブロックメッシュで小さな虫の侵入を徹底ガード
  • 車との連結が容易な構造
ここが注意!
  • パネルシステムの分、フロント部分の設営に少しコツがいる
  • 収納サイズがやや大きく、重い
第4選

DOD(ディーオーディー) カマボコテント3M【4~5人用】 2ルームテント T5-689-TN

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 圧倒的な開放感と広いリビングスペース
  • 全てのパネルをメッシュにでき、夏場も非常に涼しい
  • オプションパーツが豊富でカスタマイズ性が高い
ここが注意!
  • 人気すぎて入手困難な時期がある
  • ポールの通し穴(スリーブ)が長く、通すのに力が必要
第5選

サバティカル SABBATICAL テント アルニカ キャンプ 2人 4人 5人 防水 2ルーム ファミリー アルミポール

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 全面を跳ね上げや巻き上げができ、バリエーションが豊富
  • 質感の高いブリッジフレーム構造で高い剛性を実現
  • デザインと機能性のバランスに対して価格が非常に良心的
ここが注意!
  • 抽選販売が多く、購入のハードルが高い
  • 重量が約20kgあり、持ち運びや積み込みが大変
第6選

ogawa(オガワ) キャンプ アウトドア トンネル型テント アポロン [5人用] 2788 サンドベージュ×ダークブラウン

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性D
20
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 縦横のフレームによる圧倒的な強度と耐風性
  • 全方向に大型メッシュを備え、視界と通気性が抜群
  • インナーテントを外せば大型シェルターとして最高峰
ここが注意!
  • フレーム本数が多く、設営に時間と体力が必要
  • 他の2ルームと比較しても非常に重い
第7選

NORDISK(ノルディスク) アウトドア キャンプ テント レイサ6 カシュ― 6人用 (Reisa 6 PU) 【日本正規品】 122057

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性D
⭐⭐
45
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 北欧ブランドらしい洗練されたシルエットと色使い
  • 用途に合わせて寝室を使い分けられるマルチな間取り
  • 窓が多く、室内が明るく開放的
ここが注意!
  • PUコーティングの加水分解に注意し、メンテナンスを徹底する必要がある
  • 強風時はしっかりとしたペグダウンが不可欠
メモ
失敗しない選び方
  • 2ルームテントを選ぶ際は、まず「設営のしやすさ」と「使用人数」のバランスを考えましょう。表記の人数マイナス1人が、ゆったり過ごせる適正人数です。次に、夏をメインにするなら全方位メッシュになるモデルを、冬も想定するなら「スカート(泥除け)」が全面に付いているものを選ぶと冷気を防げます。また、2ルームテントは総じて重くかさばるため、自身の車の積載スペースと、キャンプ場での区画サイト(10m×10mなど)に収まるサイズかを確認することが最も重要です。
URLをコピーしました!