閉じる

【迷ったらコレ】 ラインカッター アウトドア 5選

第1選

ダイワ(DAIWA) ラインカッター V40 ブラック 04910137

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 刃幅が広く、太いラインも捉えやすい
  • 指に馴染む形状で力が入れやすい
  • 斜刃形状で細かい作業がスムーズ
ここが注意!
  • PEラインのカットには不向き(ナイロン
  • フロロ用)
第2選

シマノ(SHIMANO) スライドハサミ CT-923R ダークグレー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • スライド式で刃を完全に収納でき安全
  • セレーション(ギザ刃)加工でPEラインも滑らず切れる
  • 非常にコンパクトでゲームベストのD環に最適
ここが注意!
  • スライド部分に砂や塩噛みが起きると動きが渋くなる
第3選

第一精工 MC ラインカッター 釣り

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ミリタリーテイストのデザインが格好良い
  • ピンオンリールに装着しやすい小型軽量設計
  • サビにくいステンレス製
ここが注意!
  • サイズが小さいため、厚手のグローブ着用時は操作しにくい
第4選

belmont(ベルモント) MC-054 ラインカッターSV 日本製

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
78
快適性A
⭐⭐⭐⭐
72
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 信頼の日本製で刃の噛み合わせが非常に精密
  • シンプルかつ堅牢な作りで長持ちする
  • サビに強いステンレススチール採用
ここが注意!
  • デザインが非常にシンプルで「道具感」が強い
第5選

GERBER(ガーバー) DIME BK 31-001134

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
快適性A
⭐⭐⭐⭐
78
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 12種類の機能を持つマルチツールで汎用性が高い
  • バネ付きのハサミでラインカットが容易
  • パッケージオープナーなど釣り以外でも活躍する
ここが注意!
  • 単機能のラインカッターに比べると重く、厚みがある
メモ
失敗しない選び方
  • 釣り用ラインカッターを選ぶ際は、まず「自分が使うラインの種類」を確認してください。PEラインを多用する場合は、シマノのCT-923Rのような「ギザ刃(セレーション加工)」があるハサミタイプが必須です。通常の爪切り型(ニッパー型)はナイロンやフロロカーボンには適していますが、PEラインは滑って切れないことが多いです。
  • 次に「装着方法」です。ピンオンリールに吊るして頻繁に使うなら、第一精工やダイワのような軽量・小型モデルがストレスになりません。逆に、プライヤー等と一緒にポーチに入れるなら、ガーバーのようなマルチツール型が便利です。最後に、海水での使用がメインなら、必ず「ステンレス製」や「防錆コーティング」が施されたものを選び、釣行後の水洗いを徹底することが長く使い続けるコツです。
URLをコピーしました!