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【おすすめ】 マグカップ アウトドア 7選

第1選

スノーピーク(snow peak) マグ・チタン シングルマグ 容量300ml MG-142 コップ 軽量 アウトドア キャンプ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナD
⭐⭐
40
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 圧倒的な軽さで持ち運びの負担がほぼゼロ
  • 直火にかけることが可能(自己責任)
  • 口当たりの良いカール処理された飲み口
ここが注意!
  • シングル構造のため保温・保冷力は低い
  • 熱い飲み物を入れると本体と縁が熱くなる
第2選

Coleman(コールマン) マグカップ ダブルステンレスマグ 300cc ステンレス2層構造 キャンプ

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 手に馴染む丸みのあるハンドル形状
  • 2層構造により、熱い飲み物でも外側が熱くなりにくい
  • 手頃な価格で揃えやすい
ここが注意!
  • 真空断熱ではないため、保温持続時間はそこまで長くない
  • スタッキング性能はそれほど高くはない
第3選

サーモス アウトドアシリーズ 真空断熱マグカップ 350ml ミッドナイトブルー ROD-006 MDB

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 圧倒的な保温・保冷力を持つ真空断熱構造
  • 埃を防ぎ保温を助ける専用の蓋が付属
  • 結露しにくく、デスクワークとの兼用も優秀
ここが注意!
  • ハンドルが折りたためないため、収納時に嵩張る
  • 直火は厳禁
第4選

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) マグカップ コップ ダブルステンレス 真空断熱 保温・保冷 350ml ブラック モンテ UE-3429

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性C
⭐⭐⭐
55
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 真空断熱構造で飲み頃の温度を長くキープ
  • スープなども飲みやすい広口設計
  • クラシックで無骨なデザインがおしゃれ
ここが注意!
  • 重量感があり、軽量化を求める登山には不向き
  • 塗装が剥がれる可能性があるため扱いに注意
第5選

エバニュー(EVERNEW) Ti 400FD Cup ECA530 【容量 400ml】 【チタン製】 【カップ】

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナD
⭐⭐
30
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • ウルトラライト(UL)装備の定番と言える驚異的な軽さ
  • 底部に段差があり、同シリーズの他サイズと完璧にスタッキング可能
  • 簡易的なクッカーとしても活用できるサイズ感
ここが注意!
  • ハンドルにシリコンチューブがあるが、火加減により溶ける恐れあり
  • 薄手なので衝撃による凹みに注意
第6選

Stanley1913 (スタンレー 1913) カフェトゥー ゴー 真空マグ 0.35L ブラック2.0 保温 保冷 ステンレスマグ タンブラー コーヒー プレゼント 贈り物 食洗機対応 保証 (日本正規品)

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 完全密閉に近い蓋付きで、持ち運びの際にこぼれにくい
  • 食洗機対応でお手入れが非常に楽
  • 一生ものと言われる高い耐久性と堅牢な造り
ここが注意!
  • 他製品に比べて重く、サイズも大きめ
  • 価格設定が比較的高価
第7選

ユニフレーム (UNIFLAME) スタッキングマグ350チタン 666104

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナD
⭐⭐
40
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性B
⭐⭐⭐
60
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • ハンドルがないため、複数個を綺麗に重ねて収納できる
  • チタン製で軽く、金属臭が少ない
  • シンプルを極めた形状で洗いやすい
ここが注意!
  • ハンドルがないため、熱い飲み物を持つ際は工夫が必要
  • スタッキング前提のため、単体での保持性は好みが分かれる
メモ
失敗しない選び方
  • キャンプ用マグカップ選びで最も重要なのは「構造」と「素材」の組み合わせを活動スタイルに合わせることです。
  • まず、移動手段を考えましょう。登山やバックパッキングなど、軽さを最優先するなら「チタン製シングルマグ」一択です。スタッキング(積み重ね)ができるものを選べば、ザックのスペースも節約できます。
  • 次に、キャンプ場での過ごし方を重視するなら「ステンレス製真空断熱構造」がおすすめです。外気温の影響を受けにくいため、夏は氷が溶けず、冬はコーヒーが冷めにくいという最大のメリットがあります。ただし、真空断熱タイプは直火にかけると破裂する恐れがあるため、温め直しをしたい場合は必ずシングル構造のものを選んでください。
  • 最後に、ハンドルの有無や形状を確認しましょう。収納性をとるなら折りたたみ式やハンドルレス、持ちやすさをとるなら固定式が適しています。自分のキャンプスタイルが「軽量・コンパクト」か「快適・保温」かを見極めることが、後悔しないコツです。
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