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【中級者向け】 バックパック(ザック) アウトドア 7選

第1選

Osprey Stratos 36L メンズ ハイキングバックパック 海藻/抹茶グリーン

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 背面メッシュの通気性が抜群で夏場でも背中が蒸れにくい
  • レインカバーが標準装備されており急な天候変化に対応可能
  • 調整可能な背面長システムでフィット感が非常に高い
ここが注意!
  • フレームがしっかりしている分、バックパック自体の重量がやや重め
第2選

[GREGORY] ズール35 146670 ボルケニックブラック SMMD

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 身体の動きに合わせて連動するサスペンションで荷重分散が秀逸
  • フロントの大きなメッシュポケットが荷物の整理に便利
  • 耐久性が高く長期間の使用に耐えうる堅牢な作り
ここが注意!
  • 背面パネルのカーブにより、パッキングに少しコツが必要
第3選

フューチュラ Pro 36 ブラック×グラファイト

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ドイター独自のエアコンフォートシステムで背面の空気循環が最大化
  • ヒップフィンのクッション性が高く、腰への負担が少ない
  • 上下二気室構造で荷物の出し入れがスムーズ
ここが注意!
  • 自立しにくい形状のため、休憩時に立てかける場所を選ぶ
第4選

[マムート] Ducan Spine 28-35 2530-01410 black

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 背骨の動きに合わせて動く「Active Spine Technology」が画期的
  • 非常に軽量ながら歩行時の安定性が極めて高い
  • ロールトップ仕様で容量の微調整が容易
ここが注意!
  • 背面の特殊構造により、慣れるまで背負い心地に違和感が出る場合がある
第5選

[ミレー] ビジネスリュック EXP NX 30 MIS01308 ブラック-ノワール(NEW LOGO)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ビジネスシーンに溶け込む洗練されたスクエアデザイン
  • PCスリーブや小物ポケットが充実しており収納力が高い
  • 耐久性に優れた素材で毎日ハードに使い込める
ここが注意!
  • 本格的な登山用と比較すると、長距離歩行時の通気性や荷重分散は劣る
第6選

21ジャンプストリート

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナC
⭐⭐
50
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手C
⭐⭐
50
快適性C
⭐⭐
50
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 1980年代の潜入捜査ドラマをベースにした軽快なアクションコメディ
  • 主演二人の掛け合いが面白く、エンターテインメント性が高い
  • バックパックではなく映画作品としての評価は非常に高い
ここが注意!
  • 本リストの他の商品と異なり、登山用のバックパックではない
第7選

Lowe Alpine Airzone Trek 35-45 シダ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
88
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 通気性と快適性を両立させたAirZone背面システム
  • 容量を10L拡張できるため、1泊から2泊程度の山行まで幅広く対応
  • ストックの固定など、細かいギミックの操作性が良い
ここが注意!
  • フルロード時に拡張部分を使うと重心が後ろに寄りやすい
メモ
失敗しない選び方
  • バックパック選びで最も重要なのは「背面長(トルソー)」の適合です。どんなに高機能なモデルでも、自分の背中のサイズと合っていなければ荷重が正しく分散されず、肩や腰を痛める原因になります。店舗で実際に重りを入れて試着し、腰骨でしっかりと荷重を支えられるか確認しましょう。また、使用目的が日帰りメインなら30L前後、小屋泊を含むなら35L以上といった「容量」の選定と、背面の通気性やポケットの配置など、自分の登山スタイルに合った「使い勝手」を重視することで、長く愛用できる一品に出会えます。
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