閉じる

【ミニマル】 フラットペダル アウトドア 7選

第1選

MKS(三ヶ島製作所) 自転車 ペダル マウンテンバイク アルミニウム ALLWAYS (オールウェイズ) ブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • トリプルシールドベアリングによる驚異的な回転の滑らかさ
  • オフロードから街乗りまで対応する絶妙なスパイクピン
  • 靴底を傷めにくい独自のピン形状
ここが注意!
  • 本格的なダウンヒル等の激しいMTBライドにはピンの食いつきがややマイルド
第2選

クランクブラザーズ(CRANK BROTHERS) Crankbrothers MTBペダルスタンプ 1 Gen 2 スモール ブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 軽量なコンポジット素材と薄型ボディ
  • Gen 2で改善されたピン配置による高いグリップ力
  • メンテナンスが容易な高耐久ベアリングシステム
ここが注意!
  • スモールサイズのため足の大きな人(27cm以上など)には踏み面が狭く感じる
第3選

シマノ(SHIMANO) PD-EF202 シルバー EPDEF202S

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • スニーカー等の普段靴でも乗りやすいフラットな踏み面
  • シマノ基準の非常に高い耐久性と長期間ノーメンテで使える信頼性
  • 通勤や通学に適した安定感のあるワイドプラットフォーム
ここが注意!
  • 鋭いピンがないため雨天時や泥のある環境では靴が滑りやすい
第4選

ディーエムアール(DMR) V6 PLASTIC PEDAL CRO-MO AXLE BLUE

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 手頃な価格でカラーペダルを導入しやすい
  • ナイロンボディによる軽量性と鮮やかなブルーのカラーリング
  • クロモリ軸を採用しておりペダル軸の強度はしっかりしている
ここが注意!
  • プラスチックピンのため摩耗が早く、すり減った際のピン交換ができない
第5選

MKS(三ヶ島製作所) 自転車 ペダル SYLVAN STREAM (シルバン ストリーム) シルバー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • クロモリバイクやランドナーに似合うクラシックで美しいデザイン
  • 両面踏みでコンパクトなため小回りが利き街乗りに最適
  • 丁寧なメンテナンスで一生モノになるカップ&コーンベアリング
ここが注意!
  • 踏み面が小さいため、長距離の立ち漕ぎや底の柔らかい靴には不向き
第6選

RaceFace レースフェイス(Race Face) ペダル RIDE YELLOW(1ペア)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 脛や靴底へのダメージが少ない樹脂製の一体成型トラクションピン
  • 軽量でスリムなナイロンコンポジットボディ
  • バイクの足元のアクセントになる発色の良いイエローカラー
ここが注意!
  • 金属製の鋭いピンに比べると、荒れた路面での絶対的なグリップ力は劣る
第7選

ケーシーエヌシー(KCNC) 自転車用ビンディングペダル レッド one size クリップレス プラットフォームペダル [軽量アルミ]

コスパC
⭐⭐
50
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • KCNCの技術力が光るCNC削り出しの超軽量アルミボディ
  • 片面はフラット、もう片面はビンディング(SPD対応)の2WAY仕様
  • 高級感のあるアルマイトレッドの美しい仕上がり
ここが注意!
  • 価格が非常に高価で、フラット面の快適性は専用フラットペダルに一歩譲る
メモ
失敗しない選び方
  • 自転車のペダル選びで失敗しないためのポイントは、「用途」と「靴」にしっかり合わせることです。
  • 用途で選ぶ:街乗りや通勤・通学がメインなら、靴底を傷めずスニーカーで踏みやすい樹脂ピンやピン無しモデル(PD-EF202など)が快適です。一方、林道やグラベル、MTBコースを走るなら、靴底にしっかり食いつく金属ピン(ALLWAYSなど)のグリップ力が必須になります。
  • 靴で選ぶ:革靴やソールが柔らかいスニーカーで乗る場合は、踏み面が広くフラットなものが疲れにくくおすすめです。休日はビンディングシューズを履きたいけれど、平日はスニーカーにしたいという場合は、片面フラットのクリップレスペダルを選ぶと1台で2役こなせます。
  • サイズで選ぶ:足のサイズが大きい方(27cm以上など)は、コンパクトすぎるペダル(スタンプ 1 スモールなど)を選ぶと外側を踏み外しやすくなります。ご自身の足幅と靴の大きさに合ったプラットフォームサイズを選ぶことが、安定感と疲労軽減の鍵となります。
URLをコピーしました!