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【注目】 フィッシュグリップ アウトドア 7選

第1選

シマノ(SHIMANO) フィッシュグリップ ブラック UE-301T

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 剛性が非常に高く、大型魚でもねじれず安定して保持できる
  • 独自の形状で掴みやすく、一度掴んだら外れにくい高いホールド力
  • 片手でスムーズに開閉できる優れた操作性
ここが注意!
  • 他社製品と比較して価格設定が高め
  • 金属製で堅牢な分、軽量モデルと比べると重さを感じる
第2選

ダイワ(DAIWA) リールケース フィッシュグリップ SC285 シルバー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 最大20kgまで計測可能なスケール機能が内蔵されている
  • ステンレス製の刃先で錆に強く、耐久性に優れる
  • 手になじむグリップ形状で力が入れやすい
ここが注意!
  • スケールがあるため、純粋なグリップのみの製品よりは重い
  • 可動部が多いので、使用後のメンテナンス(真水洗い)が必須
第3選

ドレス(DRESS) デリンジャー3.6 ステルスブラック フィッシュグリップ 魚つかみ 小型 軽量 96g フィッシンググリップ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 96gと圧倒的に軽く、ライトゲームや持ち運びが非常に楽
  • ピストル型でトリガーを引きやすく、直感的に操作できる
  • デザインがスタイリッシュで、バッグやベストのアクセントになる
ここが注意!
  • 小型サイズのため、大型の青物や暴れる魚には不向き
  • グリップの開き幅が狭めなので、厚い唇の魚は掴みにくい
第4選

Umibozu(ウミボウズ) フィッシュグリップ 釣り 軽量 アルミ 防錆 魚つかみ フィッシュキャッチャー カラビナロープ付き 【 レッド&ブラック 】

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 航空機用アルミニウム採用で、軽さと強度のバランスが良い
  • カラビナとスパイラルロープが標準装備されており紛失防止になる
  • カラーバリエーションが豊富で、自分好みの色を選べる
ここが注意!
  • 長期間使用すると表面のカラーアルマイトが剥げることがある
  • 高級メーカー品に比べると、トリガーの引きがわずかに重い場合がある
第5選

wind rise ピストル型フィッシュグリップ 防錆 チタンコーティング 魚つかみ アルミ製 超軽量 (レッド)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 価格が非常に安く、初心者でも手が出しやすい
  • チタンコーティングにより、低価格帯ながら錆に配慮されている
  • アルミ製で軽量なため、釣り歩くスタイルでも邪魔にならない
ここが注意!
  • バネの強度が個体差によりやや弱く感じることがある
  • プロ仕様の製品と比べると、噛み合わせの精度にわずかな遊びがある
第6選

ラパラ(Rapala) フローティングフィッシュグリッパー 23cm FLOATING FISH GRIPPERS RFFG9

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • プラスチック製で水に浮くため、落としても紛失しにくい
  • 金属パーツが少なく、塩噛みや錆による固着の心配がほとんどない
  • 価格が安く、雑に扱っても気にならない耐久性がある
ここが注意!
  • 厚みとボリュームがあるため、ポケット等への収納性は低い
  • 見た目が玩具っぽく、所有感は金属製モデルに劣る
第7選

プロックス(PROX) フィッシュキャッチャーR

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • スライドトリガー方式で、指一本で簡単に開閉操作ができる
  • コンパクトなサイズ感で、ランガンバッグのD環にかけても邪魔にならない
  • 実売価格が手頃で、基本性能もしっかりしている
ここが注意!
  • トリガー部分に砂や塩が噛むと動きが悪くなりやすい
  • 大型魚を吊り上げると、少ししなるような感覚がある
メモ
失敗しない選び方
  • フィッシュグリップを選ぶ際は、まず「自分が狙う魚のサイズ」を明確にしましょう。大型の青物やシーバスを狙うなら、シマノやダイワのような金属製で剛性の高いロングタイプが必須です。一方、アジングやメバリングなどのライトゲームが中心なら、DRESSのような100gを切る超軽量・小型モデルが圧倒的に快適です。
  • 次に注目すべきは「操作感」です。ピストル型(トリガー式)は直感的に引きやすく、ストレート型は親指で押し下げるタイプが多く、好みが分かれます。また、ウェーディングやボート釣りをする方は、ラパラのようなフローティング(浮く)機能や、Umibozuのようにロープが標準付属しているものを選ぶと、不意の落下による紛失を防げます。最後に、錆びにくいアルミやステンレス、あるいはチタンコーティング加工が施されているかを確認することで、長く愛用できる一本が見つかります。
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