第1選

バートン メンズ インパクト リスト ガード 24-25年モデル S TRUE BLACK

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • グローブの下に収まりやすいスリムで薄型な設計
  • ベルクロ仕様で着脱や締め付け調整が簡単
  • 信頼性の高いバートンブランドの定番モデル
ここが注意!
  • 両面ガードのモデルと比較すると保護力は控えめ
第2選

(Large) – Flexmeter Double Sided Wrist Guards D3O

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 衝撃吸収素材D3Oと両面スプリントによる最高クラスの保護力
  • 手首の過伸展を効果的に防ぐ医療基準の構造
ここが注意!
  • 厚みとボリュームがあるため大きめのグローブが必須になる
第3選

Dakine Men's Wrist Guard (1 Pair), Black, Large

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 軽量でスノーボード用グローブの下に装着しても違和感が少ない
  • 手頃な価格設定で初心者が導入しやすい
ここが注意!
  • 強い衝撃を受けた際に内蔵の金属プレート部分が手に当たる感覚がある
第4選

(Small) – Triple 8 Undercover Snow Wrist Guards

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • ネオプレン素材を採用しており伸縮性が高く手にフィットする
  • 柔らかい着け心地で長時間装着しても痛くなりにくい
ここが注意!
  • 素材の性質上、汗をかくとやや蒸れやすい
第5選

YOROI リストプロテクター 手首サポーター スノボ手首プロテクター YR885A スケボー ヨロイリストガードエアリー 鎧 (NJB(ニンジャブラック), MENS Lサイズ)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 特殊なメッシュ素材で通気性が極めて高く蒸れにくい
  • 日本人の体型に合わせた立体縫製でフィット感が抜群
  • 柔軟性が高く手首の自由な動きを妨げない
ここが注意!
  • ガチガチに固定するハード系プロテクターほどの剛性はない
第6選

eb's エビス WRIST GUARD BLACK リストガード プロテクター 25-26モデル Mサイズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 日本の老舗スノーボードブランドによる安心の品質と耐久性
  • 手首の動きやすさと保護力のバランスが絶妙
ここが注意!
  • 使い始めは生地やプレート周りが少し硬く感じることがある
メモ
失敗しない選び方
  • グローブとの相性を確認する
  • リストガードには厚みがあるため、普段使っているグローブの下に入れる「アンダータイプ」として使う場合は、グローブのサイズに少しゆとりが必要です。お手持ちのグローブがタイトな場合は、薄型モデルを選ぶか、グローブ自体をワンサイズ上げる必要があります。
  • 保護力と動きやすさのバランスで選ぶ
  • 手の甲と手の平の両面にプレートが入っているモデル(両面タイプ)は保護力が極めて高い反面、手首が動かしにくくかさばります。転倒が多い初心者の方は保護力重視の「両面タイプ」、ある程度滑れて手元の自由度を確保したい方は「片面タイプ」や「ソフトタイプ」がおすすめです。
  • 通気性とメンテナンス性
  • スノーボードやスケートボードは手元にも大量の汗をかきます。ネオプレン素材はフィット感が良いですが蒸れやすいため、汗かきの方はメッシュ素材を多用しているモデルが適しています。また、内蔵されているプレートを取り外して本体を洗濯できる構造のものを選ぶと、シーズンを通して清潔に使用できます。