第1選

THERMAREST(サーマレスト) ネオエアー XサーモNXT RWサイズ (64×183×厚さ7.6cm) R値7.3 ネプチューン [並行輸入品]

コスパD
⭐⭐
40
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • R値7.3という圧倒的な断熱性能で厳冬期の雪上でも底冷えしない
  • 厚さ7.6cmかつRW(レギュラーワイド)サイズで寝返りが打ちやすく快適
  • 断熱性の割に軽量で、収納サイズもボトル程度に収まる
ここが注意!
  • 非常に高価なハイエンドモデル
  • カサカサという独特の擦れ音が気になる場合がある
第2選

NEMO テンサー エリート ショートマミー

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 極限まで無駄を省いた超軽量・コンパクト設計
  • 静音性に優れており、寝返り時の音が静か
  • 専用のポンプサックが付属し、軽い力で素早く膨らませられる
ここが注意!
  • ショートサイズのため足元の冷え対策が別途必要
  • 軽量化を優先しているため、生地の取り扱いには注意が必要
第3選

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) イーサーライトXT インサレーティッドマット (スモール)ST81167

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ドット状の溶着構造(エアスプラングセル)により、雲の上のような寝心地
  • 厚さが10cmあり、横向きに寝ても底付き感がない
  • 抗菌加工が施されており、内部のカビ発生を抑制できる
ここが注意!
  • スモールサイズなので高身長の人は足がはみ出す可能性がある
  • 断熱性は高いが、極寒地ではサーマレストの最上位モデルに一歩譲る
第4選

[エクスペド] ウルトラ 7R M チャコール ONE 395385

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ダウン封入による高い断熱性と、縦型のバッフル構造で安定感がある
  • リサイクル素材を使用しており、環境負荷が低い
  • シュノズルポンプバッグが優秀で、呼気の湿気を入れずに膨らませられる
ここが注意!
  • 表面の素材がやや滑りやすく、傾斜地では寝袋がズレることがある
  • 内部にダウンが入っているため、万が一濡れた際の乾燥に時間がかかる
第5選

mont-bell(モンベル) U.L. コンフォートシステム エアパッド 180#1124667 (CNBL シアンブルー)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナD
⭐⭐
30
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 他メーカーの同スペック品と比較して価格が抑えられており、コスパが高い
  • トグルで同シリーズのマクラやマット同士を連結できる独自のシステム
  • フラットな寝心地で、エアーマット特有のフワフワ感が苦手な人にも合いやすい
ここが注意!
  • 断熱材が入っていないシンプルなエアパッドのため、冬場の使用には不向き
  • 厚さが数cm程度と薄めなので、地面の凹凸を拾いやすい
第6選

Coleman(コールマン) キャンパーインフレーターマットハイピークシングル 自動膨張式 エアーベッド 収納ケース付 キャンプ アウトドア 高反発 厚手 折りたたみ 体圧分散 腰痛 フェス 厚手10㎝ 車中泊 来客用 防災

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性D
20
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 厚さ10cmのウレタンフォームにより、家庭用ベッドに近い極上の寝心地
  • バルブを開けるだけで自動で膨らむため、設営の労力が少ない
  • 逆止弁付きのバルブで空気の注入・排出の調整が容易
ここが注意!
  • 収納サイズが非常に大きく重いため、バックパッキングには不向き
  • 一度膨らませた後の撤収(空気を抜いて畳む作業)に力が必要
メモ
失敗しない選び方
  • スリーピングマットを選ぶ際は、まず「使用する時期(R値)」を確認しましょう。冬キャンプならR値5以上、春夏秋ならR値2〜3程度が目安です。次に「重量と寝心地のバランス」を考えます。登山のように自力で運ぶなら軽量なエアー注入式、車移動のオートキャンプなら厚みのあるインフレーター式が最適です。また、自身の身長に合ったサイズ選びも重要で、コンパクトさを重視してショートサイズを選ぶ場合は、足元にザックを敷くなどの工夫が必要になることを覚えておきましょう。