第1選

[シートゥサミット] Sea to Summit 2022S ライトウェイト70D ドライサック イエロー 8L

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 70Dナイロン採用で軽量さと耐久性のバランスが抜群
  • PUコーティングによる高い防水性能
  • 内側が白くコーティングされており中身が見やすい
ここが注意!
  • 完全な水没を前提とした用途には不向き
第2選

Unigear ドライバッグ 防水バッグ 防水ポーチ付き ドラム型 新型素材 防水 防塵 9色 6サイズ 2L 5L 10L 20L 30L 40L(オレンジ 10L)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 厚手のPVC素材で非常にタフに使える
  • スマホ用防水ポーチが付属してお得感が高い
  • ショルダーストラップ付きで持ち運びしやすい
ここが注意!
  • 素材が厚いため折りたたみ時にややかさばる
第3選

Earth Pak防水ドライバッグ(フロントジッパーポケット付き)-軽量で耐久性があり、水泳/キャンプ/ハイキング/釣り/ボート/ビーチ/カヤックに最適 10L オレンジ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 外側のジッパーポケットが小物収納に非常に便利
  • 頑丈な素材で激しいアウトドアにも耐える
  • 鮮やかなカラーで視認性が高い
ここが注意!
  • フロントポケットは完全防水ではない場合があるため濡らしたくない物はメイン気室へ
第4選

[オスプレー] ULドライサック 3 OS58601 ウォーターフロントブルー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 超軽量(UL)仕様でバックパックの負担にならない
  • 長方形の底面デザインでパッキング時のデッドスペースを減らせる
  • 滑りの良い素材で他の荷物との摩擦が少なく出し入れがスムーズ
ここが注意!
  • 生地が極薄なため鋭利なものによる引き裂きには注意が必要
第5選

[Naturehike] 公式ショップ 防水ドライバッグ リュックサック バイク コンパクト 完全防水 防災 デイパック 大容量 男女兼用 自転車 アウトドア 泳ぐ 乾湿分別可能 登山 通勤 通学 ビーチキャンプ 海 (カーキ, 40L)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • リュック型かつ40Lの大容量で両手が空き移動が楽
  • 乾湿分離ポケット付きで濡れたものと乾いたものを分けて収納可能
  • デザイン性が高くタウンユースや通勤・通学にも馴染む
ここが注意!
  • 本格的な登山用バックパックに比べると長時間の背負い心地は劣る
第6選

エクスペド フォールド ドライバッグ 3L EXPED Fold Drybag XSサイズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • シームテープ処理とPUコーティングで確かな防水性
  • 極薄・軽量でサブの防水袋としての持ち歩きに最適
  • しなやかな素材でロールトップが巻きやすい
ここが注意!
  • 3Lと小型なため用途がガジェット類や下着などの小物に限定される
第7選

MARCHWAY フローティング防水ドライバッグ バックパック 5L/10L/20L/30L/40L、ロールトップサックがギアをドライに保ちます カヤック ラフティング ボート 水泳 キャンプ ハイキング ビーチ 釣り用 (ブライトイエロー 40L)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性C
⭐⭐⭐
55
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • ターポリン素材で破れにくく空気を入れれば水に浮く仕様
  • マリンスポーツやカヤックなど激しい水濡れ環境に極めて強い
  • 大容量でかさばるギアをガンガン詰め込める
ここが注意!
  • 本体重量が重く、長時間の徒歩移動の用途には向かない
メモ
失敗しない選び方
  • 用途に合わせた素材選び
  • 登山や徒歩移動でパッキングの内袋として使うならナイロンやシルナイロンなどの「軽量素材(UL系)」を。カヤックやSUP、海水浴などで激しく濡れたり直接岩場に置いたりするならPVCやターポリンなどの「厚手・高耐久素材」を選ぶのが基本です。
  • 適切な容量の把握
  • 3L〜5Lはスマホや財布、モバイルバッテリーなどの小物用。10L〜20Lは1人分の着替えやタオルを入れる日帰り用。30L以上はテント泊のギアや冬用の防寒着、または複数人分の荷物をまとめて入れる用途に適しています。大きすぎると余分な空気を抜いてロールトップを巻き込む手間が増えるため、用途に合ったジャストサイズを選ぶのがコツです。
  • 持ち運びのスタイル
  • メインのバックパックの中に入れて荷物を小分けにする「スタッフサック」として使うのか、ドライバッグ単体で持ち歩くのかを確認しましょう。単体で持ち運ぶ場合は、取り外し可能なショルダーストラップが付いているものや、リュックサックのように背負える形状の製品を選ぶと疲労を大幅に軽減できます。