閉じる

【知って得する】 飯盒 アウトドア 7選

第1選

スノーピーク(snow peak) ワッパークッカー SCS-250 キャンプ アウトドア 軽量

コスパC
⭐⭐
50
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • スタッキング性能が高く、深型クッカーを中に収納できる
  • チタンに迫る軽量性とアルミの熱伝導率を両立
  • シンプルで飽きのこない洗練されたデザイン
ここが注意!
  • 他社製品に比べて価格設定が高め
  • 炊飯専用ではないため、火加減に慣れが必要
第2選

ロゴス(LOGOS) 飯ごう 丸型ハンゴウ5合 81234300

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 5合まで炊ける大容量でファミリーキャンプに最適
  • 丸型なので洗いやすく、手入れが非常に楽
  • 吊り下げ調理が安定するハンドル形状
ここが注意!
  • ソロキャンプにはサイズが大きく、かさばる
  • アルミが薄めなので、強火による焦げ付きに注意
第3選

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 林間 兵式ハンゴー4合炊き ブラック 幅180奥行110高さ135mm M-5545

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 圧倒的なコストパフォーマンスで初心者も手が出しやすい
  • 兵式特有の形状で、焚き火での吊り下げ調理が安定
  • ブラック塗装で汚れや煤が目立ちにくい
ここが注意!
  • 塗装が剥がれやすく、使い込むと外観が変化する
  • 蓋の締まりが個体によって緩い場合がある
第4選

エバニュー(EVERNEW) アルミニウム 山岳飯盒弐型 EBY636

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 自衛隊仕様をベースにした圧倒的な堅牢性と信頼感
  • 水蒸気炊飯が可能で、焦げ付かずに美味しいご飯が炊ける
  • ショートハンドル仕様でバックパックへの収まりが良い
ここが注意!
  • 人気が高く、定価での入手が困難な時期がある
  • 2合炊き専用のため、多人数での使用には向かない
第5選

trangia(トランギア) メスティン TR-210 【日本正規品】

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 角型なのでデッドスペースがなくパッキングしやすい
  • 熱伝導率が極めて高く、固形燃料での自動炊飯に最適
  • 世界中で愛されるカスタムパーツやレシピの豊富さ
ここが注意!
  • 使用前にバリ取りやシーズニングの手間が必要
  • 取っ手のラバーが火に近すぎると溶ける恐れがある
メモ
失敗しない選び方
  • 飯ごうやクッカーを選ぶ際は「一度に何合炊くか」と「パッキングのしやすさ」を最優先に考えましょう。
  • ソロやデュオなら2合炊きの山岳飯盒やメスティンがコンパクトで便利です。一方、ファミリーなら4〜5合炊ける丸型や兵式が必須となります。
  • また、焚き火でガンガン使いたいなら耐久性の高いエバニューやロゴス、軽量性を重視して荷物を減らしたいならスノーピークやトランギアが向いています。自分のキャンプスタイルが「バックパック」か「オートキャンプ」かを見極めるのが失敗しないコツです。
URLをコピーしました!