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【お得】 登山靴 アウトドア 6選

第1選

[キャラバン] トレッキングシューズ C1_02S 340(アンバー) 26.5 cm 3E

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 日本人の足型(3E)に合わせた抜群の履き心地
  • 指先まわりの保護性能が高く、初心者の岩場歩きも安心
  • アキレス腱部分を低くカットしており、足首の可動域が広い
ここが注意!
  • 本格的な縦走や重荷を背負う登山にはソールがやや柔らかい
第2選

サロモン(SALOMON)FOOTWEAR X ULTRA 4 GORE-TEX メンズ – 男性用ハイキングシューズ L41385100 Magnet/Black/Monument 26.0

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • トレランシューズのような軽快さと高いグリップ力
  • クイックレースシステムで着脱とフィット感の調整が瞬時に可能
  • 下り坂での安定性を高めるシャーシ構造
ここが注意!
  • タイトなフィット感のため、幅広の足の人には窮屈に感じることがある
第3選

[メレル] ハイキングシューズ Moab 3 Synthetic Gore-Tex メンズ トリプルブラック 27.0 cm 2E

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 箱から出してすぐに足に馴染むと言われるほどの柔軟性
  • ヴィブラムソール採用で滑りやすい路面でも安定
  • 透湿性に優れたゴアテックスで靴内の蒸れを軽減
ここが注意!
  • ソールが柔らかめなので、ガレ場など足場の悪い場所では足裏に衝撃が伝わりやすい
第4選

[La Sportiva] スポルティバ 靴 トラバース TX5 Gtx シューズ 登山靴 登山 ハイキング トレッキング アウトドア 防水 メンズ クレー/サフロン 41 [並行輸入品]

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • アプローチシューズの軽快さとマウンテンブーツの保護性能を両立
  • 3Dフレックスシステムにより、足首のサポートと自由度を両立
  • 岩場でのエッジング性能が非常に高い
ここが注意!
  • 高機能ゆえに価格設定が高めで、ソール減りがやや早い傾向
第5選

[キーン] トレッキングシューズ PYRENEES ピレニーズ メンズ SYRUP 28.5 cm

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • クラシックなオールレザーデザインでタウンユースにも馴染む
  • 幅広な設計で指先が自由に動き、長時間の歩行でも疲れにくい
  • 完全防水でありながら、しなやかな革の質感が心地よい
ここが注意!
  • 本格的な登山靴に比べるとサポート力が控えめで、不整地では慎重さが必要
第6選

[SCARPA] スカルパ ZGトレックGTX WMN EU40 チタニウム

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • ラスト(足型)が秀逸で、足全体を包み込むようなフィット感
  • しっかりした剛性があり、重い荷物を背負ったトレッキングでも安定
  • 耐久性が高く、長く履き続けることができる堅牢な作り
ここが注意!
  • ソールが硬めなので、平坦な舗装路では少し歩きにくさを感じることがある
メモ
失敗しない選び方
  • 足の幅と形を最優先する
  • 海外ブランドは幅が狭く、国内ブランド(キャラバンなど)は幅広に作られている傾向があります。自分の足が「幅広・甲高」なら3E以上のワイズ設定があるモデルを選びましょう。
  • 行く場所の地面を想定する
  • 整備された遊歩道ならメレルやサロモンのような柔軟なタイプが疲れにくいですが、岩場やガレ場が多い場合はスポルティバやスカルパのようなソールの硬いモデルが足を守ってくれます。
  • 捨て寸を確保する
  • 登山の厚手靴下を履いた状態で、つま先に1cm程度の余裕(捨て寸)があるサイズを選んでください。ぴったりすぎると下山時に爪を痛める原因になります。
  • 防水性能を確認する
  • 突然の雨やぬかるみに対応するため、ゴアテックス(Gore-Tex)などの防水透湿素材が使われているものを選ぶのが現代の登山のスタンダードです。
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