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【迷ったらコレ】 防水バッグ アウトドア 7選

第1選

モンベル(mont‐bell) ドライバッグチューブ30L 1123434 クリアー CLER

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性B
⭐⭐⭐
60
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 中身が一目でわかるクリア素材
  • 溶着強度が高く非常にタフな作り
  • 浸水を許さない確実な防水性能
ここが注意!
  • 貴重品などが外から見えてしまう
第2選

THE NORTH FACE(ザノースフェイス) バッグ スーパーライトドライバッグ5L NN32366 ブラック2

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 極薄素材で驚異的な軽さを実現
  • パッキングの隙間に収まりやすい
  • 洗練されたブランドデザイン
ここが注意!
  • 生地が非常に薄いため引き裂きに注意
第3選

[Sea to Summit] シートゥサミット EvacコンプレッションドライバッグUL 8L ハイライズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 底部から空気が抜けるため圧縮が容易
  • 衣類や寝袋を最小サイズにできる
  • ロールトップ部分の操作がスムーズ
ここが注意!
  • 防水透湿膜の底部を汚すと排気力が落ちる
第4選

オルトリーブ ヴェロシティ PS/17L ブラック

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 信頼のIP64規格で豪雨でも安心
  • 背面パッドが優秀で長時間の使用も快適
  • 摩耗に強く数年単位で使い込める
ここが注意!
  • 内部仕切りが最小限で小物は暴れやすい
第5選

[ストリームトレイル] リュック 防水 Dry Tank 33L D2 Onyx (BK)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ターポリン素材による圧倒的な堅牢性
  • 濡れた物をそのまま入れるタフな運用が可能
  • 水辺で映える無骨なデザイン
ここが注意!
  • 素材の特性上、本体重量は重め
第6選

Coleman(コールマン) アウトドアドライバッグ L 約110L 170-6899

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性C
⭐⭐
50
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 110Lという驚異の収容能力
  • キャンプの撤収時に濡れた幕体を放り込める
  • 大容量バッグとしては非常に低価格
ここが注意!
  • 満載時の移動はかなりの重量になる
第7選

(パタゴニア) patagonia ダッフルバッグ 2WAY BLACK HOLE DUFFEL 40L ブラックホール・ダッフル 40L [並行輸入品]

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ダッフルとリュックの2WAYで利便性が高い
  • 悪天候に強いコーティング素材
  • 旅行から登山まで幅広く使える汎用性
ここが注意!
  • 縫い目やジッパーは完全防水ではない
メモ
失敗しない選び方
  • 用途による素材選び:ザックの中に入れる「インナーバッグ」なら超軽量なナイロン素材を、外付けしたり水辺でハードに使うなら厚手のターポリンやクリア素材を選びましょう。
  • 空気抜き機能の有無:衣類や寝袋を収納する場合、バルブ付きや透湿防水素材(eVentなど)を使用したタイプを選ぶと、空気が簡単に抜けてパッキングが圧倒的に楽になります。
  • 防水レベルの確認:多くのドライバッグは「ロールトップ式」ですが、これは「水没」には耐えられない場合が多いです。カヤックなど水没の可能性があるなら、より強固な閉口部を持つモデルが必要です。
  • 形状と持ち運び:単体で背負うならショルダーストラップ付きの「リュック型」、バッグ内の整理なら「円筒型」、車への積み込みなら「ダッフル型」が適しています。
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