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【コスパ最強】 軽量スニーカー アウトドア 4選

第1選

コロンビア(Columbia) トレッキングシューズ 登山靴 セイバーファイブ ロー アウトドライ ワイド YI4204 288 ベージュ(ベージュ/25.5/Men's)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 独自素材「アウトドライ」による高い防水透湿性
  • ワイド設計で幅広の足でも圧迫感が少ない
  • グリップ力の高いアドパトトラックスソールを採用
ここが注意!
  • ローカットのため足首のホールド感は控えめ
  • 本格的な岩場よりも整備された登山道向き
第2選

[ニューバランス] MT410GC5 2E 235

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 軽量でスニーカー感覚で履ける軽快さ
  • クッション性に優れ長時間の歩行でも疲れにくい
  • 街履きとしても違和感のないファッション性
ここが注意!
  • 防水性能がないため雨天や泥道には不向き
  • ソールの剛性が低くハードな登山には耐えられない
第3選

adidas(アディダス) TERREX SOULSTRIDE FLOW キャンプ・トレッキング シューズ トレッキング・ハイキングシューズ GX1822 (GX1822)コアブラック/グレー 27.5

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 厚めのミッドソールで抜群のクッション性
  • 舗装路からオフロードまで対応するハイブリッド性能
  • 通気性が良く夏場のハイクでも蒸れにくい
ここが注意!
  • 防水ではないため水濡れに弱い
  • ソールが柔らかめなので鋭利な岩場では足裏に響く
第4選

[ティゴラ] トレッキング シューズ ワイド・透湿防水トレッキングシューズ LO M BK メンズ 7F-1014 ブラック 28cm

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 圧倒的な低価格でエントリー層に最適
  • この価格帯で透湿防水機能を備えている
  • 日本人の足に合いやすいワイドラストを採用
ここが注意!
  • ブランド力や所有感は他メーカーに劣る
  • 耐久性は大手登山ブランドの高級モデルより低い
メモ
失敗しない選び方
  • トレッキングシューズを選ぶ際は、まず「行く場所の路面状況」を確認しましょう。整備された平坦な道ならニューバランスやアディダスのようなくびれのある軽量タイプが歩きやすいですが、雨上がりの泥道や水たまりがある場所ならコロンビアやティゴラのような「防水(透湿防水)」機能が必須となります。また、日本人は幅広の足型が多いため、今回挙げた「ワイド(2E以上)」モデルを選ぶと、小指の痛みや圧迫感を防ぐことができます。最後に、厚手の登山用靴下を履くことを考慮し、普段のスニーカーより0.5cmから1.0cm大きいサイズを選ぶのが失敗を防ぐコツです。
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