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【役に立つ】 タンクバッグ アウトドア 7選

第1選

タナックス(TANAX) オフロードタンクバッグ3 モトフィズ(MOTOFIZZ) ブラック MFK-082(容量4.5ℓ)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • オフロード車の独特なタンク形状に専用設計されているためフィット感が抜群
  • 独立した地図収納スペースがあり、ツーリング中のルート確認がスムーズ
  • 容量4.5Lと絶妙なサイズ感で、ライディングの邪魔にならない
ここが注意!
  • 吸盤式のため、泥やホコリが付着すると保持力が落ちやすい
第2選

ヘンリービギンズ(Henly Begins) デイトナ バイク シートバッグ 5.5L ハードシェル イージーリングベルト付属 DH-747 19437

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • カーボン調のハードシェル外装で、型崩れせず見た目もスタイリッシュ
  • イージーリングベルトにより、初心者でも素早く確実に固定が可能
  • 雨に強い素材とコンパクトな形状でスポーツバイクに最適
ここが注意!
  • シートバッグのため、タンクバッグのような手元での操作はできない
第3選

コミネ(KOMINE) バイク用 SA-214 ツーリングタンクバッグ Olive Free(5.2~7.8L)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • ファスナー展開により容量を可変でき、荷物の増減に柔軟に対応
  • オリーブカラーの展開があり、ミリタリー系やアドベンチャー車に合う
  • コストパフォーマンスが非常に高く、ショルダーベルトなど付属品も充実
ここが注意!
  • 最大容量まで広げると高さが出るため、車種によってはハンドル操作に干渉する
第4選

タナックス(Tanax) MOTOFIZZ タンクバッグ ライトスポルトタンクバッグ ブラック MFK-258

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 小型のスマートフォンや小物を入れるのに特化した軽量・薄型設計
  • 強力なマグネット固定式で、スチール製タンクへの着脱が非常に簡単
  • バッグを装着したままでも給油口の操作がしやすいコンパクトさ
ここが注意!
  • 収納力が限定的なため、大きな地図や長財布を入れるには不向き
第5選

GIVI(ジビ) バイク タンクバッグ 6L スマホホルダー付き タンクロック ST611+ 48821

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • タンクロックシステムにより、バッグがタンクに接触せず傷がつかない
  • スマートフォンの画面が見やすい専用ホルダーと窓を装備
  • セミリジッド構造で耐久性が高く、高速走行時も安定している
ここが注意!
  • 車種専用のアタッチメント(イージーロック)を別途購入する必要がある
第6選

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー) ライダーズタンクバッグ 【可変システム搭載】 ライダーの「今」必要な形に変化する。着脱式マップケース、圧倒的なスピードで着脱可能 DBT525-BK ブラック 25×32×10

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
78
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • マップケースが着脱可能で、必要な時だけ地図を表示できる自由度
  • 独自の「バレットフラップ」機構により、給油時の取り外しが驚くほど速い
  • マチを広げることでフルフェイスヘルメット相当の小物も入る拡張性
ここが注意!
  • 多機能ゆえにパーツが多く、初めての使用時は構造の理解が必要
第7選

ラフアンドロード(ROUGH&ROAD) タンクバッグ BWP(ボトムウォータープルーフ)テーパードタンクバッグ ブラック 10L W22XD34XH20cm RR9211

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ボトム部が防水仕様(BWP)になっており、下からの浸水に強い
  • 10Lという大容量で、雨具やカメラ機材も余裕を持って収納可能
  • テーパー形状により、前傾姿勢のバイクでも圧迫感が少ない
ここが注意!
  • サイズが大きいため、小排気量車やタンク面積の狭いバイクでは固定が不安定
メモ
失敗しない選び方
  • タンクバッグ選びで最も重要なのは「固定方式」と「タンク形状」の相性です。スチール製タンクなら強力なマグネット式が手軽ですが、樹脂製タンクの場合は吸盤式やベルト式、あるいは給油口に固定するGIVIのタンクロックシステムなどを選ぶ必要があります。また、容量については「大は小を兼ねる」と思いがちですが、大きすぎるとハンドルを切った際に干渉したり、メーターが見えなくなったりするリスクがあります。日帰りツーリングなら5L前後、雨具まで入れるなら10L程度を目安にし、自分のバイクのタンク上面の平らな面積を事前に計測しておくことが失敗を防ぐ近道です。
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