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【マニア向け】 パルスオキシメーター アウトドア 5選

第1選

ニプロ パルスオキシメーター マイティサット 59-130 マシモSET

コスパD
25
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 世界中の医療機関で採用されている「マシモSET」技術を搭載し、体動時や低灌流時でも極めて高い測定精度を誇る
  • Bluetooth経由でスマホアプリと連携でき、日々の測定値をグラフで管理・共有することが可能
  • 指を入れるだけで自動でONになる操作性と、美しく見やすいカラーディスプレイ
ここが注意!
  • プロ仕様の高性能ゆえに価格が非常に高く、一般的な家庭用としては予算を大きく上回る可能性がある
  • 非常に高機能だが、単に酸素飽和度を知りたいだけのユーザーにはオーバースペックに感じる
第2選

日本精密測器(NISSEI) 指先クリップ型パルスオキシメータ pulsfit BO-750 ブルー

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 安心の日本製で、厳しい品質管理のもと製造されており、測定値の信頼性と安定性が非常に高い
  • 高輝度な有機ELディスプレイを採用し、暗い部屋や屋外でも数値がはっきり読み取れる
  • 灌流指標(PI値)が表示されるため、血流状態を確認しながら正しく測れているか判断しやすい
ここが注意!
  • 普及型の安価な製品に比べると価格設定がやや高めで、コスト重視派には不向き
  • 画面保護パネルは傷がつきやすいため、持ち運び時は付属のケース等での保護を推奨
第3選

パルスオキシメーター PULSOX-Neo(W) ゆきはな

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
72
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 旧コニカミノルタの技術を継承した国内ブランド品で、過酷な使用環境に耐えうる頑丈な設計
  • 文字が大きくコントラストが高い液晶画面で、視力の弱い方や高齢者でも直感的に数値を把握できる
  • 単4アルカリ電池1本で約4500回(連続30時間以上)の測定が可能という驚異的な電池寿命
ここが注意!
  • 最新ガジェットのようなスタイリッシュさはなく、医療機器然とした質実剛健なデザイン
  • スマホ連携などのデータ転送機能はなく、あくまでその場での測定に特化している
第4選

Beurer BY 33

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ドイツの老舗健康機器ブランドによるシンプルで無駄のない設計
  • 軽量かつコンパクトで、外出時の持ち運びや旅行用の携帯用として非常に便利
  • 基本機能に絞ることで実現された手頃な価格帯
ここが注意!
  • 指の挿入位置がずれると数値が変動しやすいため、安定した状態で静止して測る必要がある
  • 国内メーカーのハイエンド機と比較すると、測定完了までのレスポンスがわずかに遅く感じることがある
第5選

【収納ケース付】NISSEI パルスオキシメーター パルスフィット BO-650 血中酸素濃度計 医療機器認証 パルスオキシメーター 医療用 パルスオキシメータ 血中酸素飽和度 測定器 (本体(プリンセス・ローズ)/収納ポーチ(ピンク))

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 小児から大人まで対応したクリップ形状で、家族で共用する場合でも指の細さを気にせず測定できる
  • 衝撃に強いポリカーボネートを採用した外装で、不意の落下による故障リスクを軽減している
  • 女性に人気の高いカラー展開と、専用ポーチがセットになっており所有感が高い
ここが注意!
  • 表示の向きを切り替える機能がないため、他人が測定値を確認する際に少し不便に感じることがある
  • 専用ポーチに入れると厚みが増し、ポケットに入れるには少し嵩張る
メモ
失敗しない選び方
  • パルスオキシメーターを選ぶ際は、まず「医療機器認証番号」が取得されているかを必ず確認してください。その上で、自分自身で毎日記録をつけたい場合はBluetooth対応のハイエンドモデルを、高齢のご家族が使用する場合は「文字の大きさ」と「バックライトの有無」を最優先に選ぶのが失敗しないコツです。特に指が冷えやすい方や血流が不安定な方は、低灌流に強い「マシモSET」技術搭載機や、PI値(灌流指数)が表示される国内メーカー品を選ぶことで、エラーの少ない正確な測定が可能になります。
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