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【買ってよかった】 ザックカバー アウトドア 7選

第1選

[モンベル] mont-bell ジャストフィット パックカバー 25 1128518 DKFS (DKFS)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 独自のジャストフィットシステムで風によるバタつきが極めて少ない
  • ドローコードとベルクロで確実に固定できるため脱落しにくい
  • 素材の引き裂き強度が高く、枝への引っ掛けにも強い
ここが注意!
  • 他社の簡易的なカバーに比べると装着にわずかな手間がかかる
第2選

[グレゴリー] バックパック リュック 公式 レインカバー 現行モデル ブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • バックパックのハーネスに固定できるフックがあり、強風でも飛ばされない
  • 底部に水抜き穴があり、内部に水が溜まりにくい設計
  • 収納袋が一体型で紛失の心配がない
ここが注意!
  • 生地がしっかりしている分、収納時のサイズはやや大きめ
第3選

[ザ・ノース・フェイス] Standard Rain Cover 30L ブラック ONESIZE

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 軽量な70デニールのリップストップナイロンで耐久性と軽さのバランスが良い
  • ドローコードによるフィット調整がスムーズで汎用性が高い
  • ブランドロゴが目立ち、所有欲を満たすデザイン
ここが注意!
  • 他社同等スペック品に比べて価格設定がやや高め
第4選

イスカ(ISUKA) ベーシックパックカバー 35L インディゴ 264209

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 非常に安価でありながら、登山専門メーカーらしい堅実な作り
  • 生地の裏側にコーティングが施され、防水性能が安定している
  • シンプルで迷わず装着できる構造
ここが注意!
  • ゴムの締め付けのみで固定するため、強風時の安定感は上位モデルに譲る
第5選

SEA TO SUMMIT(シートゥーサミット) ウルトラシル パックカバーL 660ブルー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 圧倒的な軽さとコンパクトさで、荷物を極限まで減らしたい層に最適
  • コーデュラナイロンにシリコン浸透処理を施しており、水弾きが非常に良い
  • 縫い目がシームテープ処理されており、浸水を徹底的に防ぐ
ここが注意!
  • 生地が非常に薄いため、鋭利な岩場や枝での擦れには注意が必要
コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 縦長のバックパックにフィットしやすい形状で、シルエットが崩れない
  • カラーバリエーションが豊富で、視認性の高い色を選べる
  • 装着用のストラップが付属し、ホールド感が良い
ここが注意!
  • 幅の広いタイプのバックパックだと、端まで覆いきれない場合がある
第7選

[オスプレー] ULレインカバーXL OS58022 シャドーグレー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 大型ザックもしっかり覆える広範囲なカバーエリア
  • 超軽量素材を採用しており、大容量モデル用とは思えない軽さ
  • ラップアラウンド式の締め付けで、背面の隙間からの浸水を防ぐ
ここが注意!
  • 薄手素材のため、パッキング時に角張ったものを入れると突き抜けの懸念がある
メモ
失敗しない選び方
  • パックカバーを選ぶ際は、まず自分のバックパックの「容量(L)」に合わせることが大前提ですが、以下の3点に注目すると失敗しません。
  • 固定力の強さ:単にゴムで縁取られているだけのタイプは強風で飛ばされやすいため、ストラップやフック、ドローコードでバックパック本体に「固定」できる機構があるものを選びましょう。
  • 素材のバランス:軽さを重視するなら「ウルトラシル」などの薄手素材が便利ですが、藪漕ぎや岩場が多いルートなら、多少重くてもデニール数の高い厚手素材の方が長く使えます。
  • 水抜き穴の有無:底部にハトメなどの水抜き穴があるモデルは、万が一隙間から雨水が入っても底に溜まらず、バックパックが浸水するリスクを軽減できます。
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