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【王道】 スタッフバッグ アウトドア 7選

第1選

イスカ(ISUKA) ウルトラライト スタッフバッグ 3 グリーン 362102

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 非常に軽量で引き裂き強度に優れたシリコンコーデュラナイロンを採用
  • 底面が楕円形になっており、パッキング時にデッドスペースを作りにくい
  • カラーバリエーションが豊富で荷物の仕分けに便利
ここが注意!
  • 完全防水ではないため、水没や激しい雨には別途対策が必要
  • 生地が薄いため、鋭利なものを入れると突き抜ける可能性がある
第2選

[Sea to Summit] ウルトラシルドライバックパック ハイライズ ワンサイズ ATC012051-071810

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性C
⭐⭐
50
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ドライバッグにショルダーストラップが付いた画期的な超軽量バックパック
  • コーデュラ生地にポリウレタンコーティングを施し、高い防水性を誇る
  • 使わない時は手のひらサイズに収納でき、アタックザックとして優秀
ここが注意!
  • ストラップにパッドがないため、重量物を入れると肩に食い込みやすい
  • 背面パネルがないので、パッキングの仕方が背負い心地に直結する
第3選

[モンベル] mont-bell プロテクション アクアペル 2L 1123841 HRD (HRD)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • クッション性のある素材を使用しており、電子機器やカメラの保護に最適
  • 接合部がシーム処理されており、高い防水性能を維持
  • 出し入れ口が大きく、中身の確認や整理がしやすい
ここが注意!
  • 保護材が入っている分、通常のスタッフバッグよりは嵩張る
  • 完全な耐衝撃ケースではないため、強い落下衝撃には限界がある
第4選

[Granite Gear] グラナイトギア エアグロッセリーバッグ ブラック 2210900040

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性B
⭐⭐⭐
60
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • エコバッグの完成形とも言える軽量性と耐久性のバランス
  • ジッパー付きで中身が飛び出さず、買い物以外に旅行のサブバッグにも最適
  • シルナイロン製で独特の透け感と滑りの良さがあり、収納しやすい
ここが注意!
  • 持ち手が細いため、重い荷物を長時間持つと手に負担がかかる
  • 自立しないため、不安定な荷物を入れる際は工夫が必要
第5選

エクスペド フォールド ドライバッグ 3L EXPED Fold Drybag XSサイズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 内側が明るい色でコーティングされており、中身の視認性が非常に高い
  • ロールトップ部分に芯材が入っており、確実に密閉できる
  • 生地の滑りが良く、ザックの中への滑り込ませがスムーズ
ここが注意!
  • 耐久性はそこそこあるが、岩場などに直接置くと擦れに弱い
  • 空気抜きをしっかりしないと、ザックの中で嵩張る原因になる
第6選

[ザ・ノース・フェイス] PF Stuff Bag ブラック

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ナイロンジャージ素材のような柔軟性があり、異形な荷物も包み込みやすい
  • ノースフェイスらしい洗練されたロゴデザインでタウンユースにも馴染む
  • ドローコード仕様で素早い開閉が可能
ここが注意!
  • 防水仕様ではないため、濡らしたくないものの収納には不向き
  • メッシュ素材等と比較すると、通気性はそれほど高くない
第7選

Drybag Light 5 2810-00560 white

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • マムート製の信頼できる防水性能と、雪山でも見つけやすいカラー
  • 5Lという絶妙なサイズ感で、着替え一式をまとめるのに丁度良い
  • 底面にハンドルが付いており、ザックから引き出す際に便利
ここが注意!
  • ホワイトは汚れが目立ちやすく、地面に直置きすると黒ずみが気になる
  • 生地にやや張りがあるため、極限まで小さく丸めるのは少し力が必要
メモ
失敗しない選び方
  • スタッフバッグやドライバッグを選ぶ際は、まず「防水の必要性」を明確にしましょう。濡らしたくない衣類や電子機器なら、継ぎ目が処理されたロールトップ式のドライバッグが必須です。一方で、単なる仕分けなら軽量な巾着タイプが使い勝手で勝ります。また、中身を守りたいならモンベルのプロテクションモデルのようなクッション付きを、荷物を減らしたいなら薄手のシルナイロン製を選ぶなど、用途に合わせて素材の厚みと機能性を使い分けるのが失敗しないコツです。
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