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【最高峰】 サブマット アウトドア 5選

第1選

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルマットレス Zライト ソル シルバー/レモン R(51×183×厚さ2cm) R値2.6 【日本正規品】 30670

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • アルミ蒸着による高い断熱性と反射熱
  • パンクの心配がなく、どこでもすぐに広げられる
  • 耐久性が高く、長年使い続けられる信頼性
ここが注意!
  • 折りたたみ時のサイズが大きく、バックパックの外付けが基本になる
  • 長期間の使用で凹凸がヘタり、クッション性が低下する
第2選

NEMO (ニーモ) スイッチバック ポリエステル レギュラー NM-SWB-R

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性C
⭐⭐⭐
55
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 独自の六角形パターンの凹凸により、同種のマットより底付き感が少ない
  • サーマレストよりわずかにコンパクトに畳める収納性
  • 裏面のメタライズドフィルムにより、体温を効率よく反射する
ここが注意!
  • 表面の素材が柔らかいため、擦れによる摩耗がやや早い傾向
  • カラー展開が少なく、好みが分かれる
第3選

エバニュー Trail mat 100 ポリエチレン (PE) 100㎝ EBA505

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性D
⭐⭐
45
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 驚異的な軽さで、UL(ウルトラライト)ハイクに最適
  • 安価なため、消耗品としてガシガシ使い倒せる
  • ハサミで簡単にカットしてサイズ調整が可能
ここが注意!
  • 厚さが9mmと薄いため、岩場などでは地面の凹凸を感じやすい
  • 断熱性が低いため、冬場の使用には適さない
第4選

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルマットレス Zライト ソル シルバー/レモン S(51×130×厚さ2cm) R値2.6 【日本正規品】 30669

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • R値2.6の断熱性能を維持したまま、130cmまで短縮された軽量モデル
  • バックパックの中にも収まりやすいサイズ感
  • 座布団代わりや、半身用マットとして非常に優秀
ここが注意!
  • 全身をカバーできないため、足元にはバックパックなどを敷く工夫が必要
  • 寝返りが多い人には、長さ不足を感じる場面がある
第5選

エバニュー(EVERNEW) FPmat125 EBA504 ポリエチレン (PE)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手B
⭐⭐⭐
60
快適性D
25
デザインC
⭐⭐⭐
55
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 圧倒的な薄さと軽さ。丸めずに背面に差し込んでパッキング可能
  • 硬めの素材感で、地面の突き上げを防ぐプロテクション能力が高い
  • 他のマットの下に敷くアンダーマットとして最高の相性
ここが注意!
  • クッション性はほぼ皆無。単体での睡眠には慣れが必要
  • 断熱値が公表されていないが、極寒地ではこれ一枚では不足
メモ
失敗しない選び方
  • クローズドセルマットを選ぶ際は、まず「自分が許容できる重量と快適性のバランス」を見極めることが重要です。
  • 睡眠の質を優先するなら
  • 厚みが2cmあり、表面にアルミ加工が施された「Zライト ソル」や「スイッチバック」のレギュラーサイズが最適です。多少かさばりますが、設営の速さと安心感は代えがたいものがあります。
  • 軽さを追求するなら
  • 100cm〜130cmの短めなモデルを選び、足元は荷物で代用するのが登山の定石です。エバニューのTrail matは、安価で軽いためUL入門に最適です。
  • 補助的な役割で考えるなら
  • FPmatのような薄型モデルは、単体で使うよりもエアーマットのパンク防止用や、休憩時の座布団として、あるいはバックパックのフレーム代わりとして導入するのが最も賢い使い方です。
  • 最後に、R値(断熱性能)もチェックしてください。R値2.0以上あれば3シーズン快適ですが、積雪期にはこれらを2枚重ねるか、エアーマットとの併用を検討しましょう。
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