閉じる

【初心者向け】 防水バッグ(ドライバッグ) アウトドア 7選

第1選

Coleman(コールマン) アウトドアドライバッグ M 約35L 170-6898

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 濡れたものや濡らしたくないものをガバッと入れられる大容量。
  • ロールトップ式で浸水をしっかり防ぐ信頼性。
  • ショルダーベルト付きで持ち運びが楽。
ここが注意!
  • 生地が厚手で頑丈な分、収納時のコンパクトさには欠ける。
第2選

イスカ(ISUKA) ウェザーテック インナーバッグ 45L ブラック 356601

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • ウェザーテック素材による優れた防水透湿性。
  • ザックのインナーとして最適な形状と滑りの良さ。
  • 非常に軽量でパッキングの邪魔にならない。
ここが注意!
  • 単体での外持ち用としては耐久性に不安がある(あくまでインナー用)。
第3選

Coleman(コールマン) アウトドアドライバッグ L 約110L 170-6899

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • 110Lという圧倒的なサイズでキャンプギアをまとめて保護。
  • 厚手のPVC素材で泥汚れなどにも強く、水洗いしやすい。
  • 大人数の着替えや寝袋をまとめて放り込める。
ここが注意!
  • フルに荷物を入れるとかなりの重量になり、一人での運搬が大変。
第4選

[シートゥサミット] Sea to Summit 2022S ライトウェイト70D ドライサック イエロー 8L

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 70Dナイロン採用で、軽さと耐久性のバランスが絶妙。
  • 内部がホワイトコーティングされており、中身が視認しやすい。
  • Dリング付きでカヤックやバックパックに固定可能。
ここが注意!
  • 完全水没には耐えられないため、ラフティング等では注意が必要。
第5選

ロゴス(LOGOS) LOGOS DryCore バックパックVEX ブラック 37402209 キャンプ 防水

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 無縫製構造(ウェルダー加工)で高い防水性能を誇る。
  • バックパック形状なので、移動時の機動力が非常に高い。
  • タウンユースでも違和感のないスタイリッシュなデザイン。
ここが注意!
  • 外部ポケットが少ないため、小物の頻繁な出し入れには不向き。
第6選

スノーピーク(snow peak) ウォータープルーフユニットギアバッグ220 UG-472

コスパC
⭐⭐
50
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • アイアングリルテーブル(IGT)にジャストフィットする機能美。
  • 止水ファスナーとTPU加工により、簡易クーラーとしても使用可能。
  • 中の仕切りが自由に変えられ、精密機器の保護にも適している。
ここが注意!
  • 防水バッグとしては価格がかなり高価。
第7選

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 防水 クリアケース クリアブラック M-9358

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性B
⭐⭐⭐
60
デザインC
⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 中身が一目でわかる透明窓付きで、小物の管理に最適。
  • 圧倒的な低価格で手軽に導入できる。
  • スマホや財布、地図などの貴重品を守るのに丁度良いサイズ。
ここが注意!
  • 素材が硬めなので、低温下では少し扱いにくくなる。
メモ
失敗しない選び方
  • 防水バッグを選ぶ際は、まず「メインバッグとして外で使うか」それとも「ザックの中の防水仕分けとして使うか」を決めましょう。外で使うならコールマンやロゴスのような厚手のPVC
  • TPU素材が、岩場や泥汚れに強く安心です。一方、登山などでパッキング効率を重視するなら、イスカやシートゥサミットのような軽量ナイロン系が適しています。また、サイズ選びでは「大は大を兼ねる」と考えがちですが、ドライバッグは空気を抜いてロールアップするため、あまりに大きすぎると余った生地が邪魔になります。30L前後が汎用性が高く、小物用には10L以下を複数揃えるのが最も効率的です。
URLをコピーしました!