閉じる

【役に立つ】 板ケース アウトドア 5選

第1選

[バートン] スノーボード ボードケース ギグ ボードバッグ 2022-23年モデル 166 TRUE BLACK

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 全面にパッドが入っており、外部の衝撃から板をしっかり守れる。
  • 複数のボードを収納可能な容量があり、ツアーや遠征に最適。
  • ショルダーストラップと持ち手の両方があり、運搬の選択肢が広い。
ここが注意!
  • パッド入りで頑丈な分、ケース自体の重量がやや重め。
第2選

DAKINE ツアー スノーボードバッグ US サイズ: 165 cm カラー: グレー

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 全面パッドによる高いプロテクション性能で、飛行機移動でも安心。
  • 外側にジッパー付きのポケットがあり、小物の整理がしやすい。
  • 耐久性の高い生地を採用しており、長期間の使用に耐える。
ここが注意!
  • ブーツを一緒に入れるとパンパンになり、重量バランスが崩れやすい。
第3選

25-26 スノーボードニットカバー eb's 4500333 MOKU エビス スノボ ニットケース モク スノーボード ソールカバー 定番 ebs 2025 2026 (1_MOKU_BK, SM(138〜150cm))

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 通気性が良く、エッジの錆びを防ぎやすいニット素材。
  • 伸縮性に優れており、板への着脱が非常にスムーズ。
  • 車内積載時など、エッジによる内装の傷付き防止に最適。
ここが注意!
  • 布地のため衝撃吸収性は低く、激しい衝突からは守れない。
第4選

VAXPOT(バックスポット) スノーボードケース 3WAY(リュック可能) オールインワン 【スノーボードウェア、板、ブーツ、アクセサリーが収納可能】 VA-3206 BLK Lサイズ(160cmタイプ)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 板、ブーツ、ウェアを一つにまとめられる圧倒的な収納力。
  • リュック・ショルダー・手提げの3WAY仕様で移動が楽。
  • フルオープン型なので、荷物のパッキングが非常に簡単。
ここが注意!
  • すべてを収納するとかなりの重さになるため、体力が必要。
第5選

ノースピーク(north peak) メンズ スノーボード ソールガード ケース スノボ ソールカバー np-5441-150-165-CMGN

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • クッション性のあるネオプレーン素材で、エッジ付近を保護。
  • ショルダーベルト付きで、駐車場からレストハウスへの移動が容易。
  • スマートな形状で、車積時にも場所を取らない。
ここが注意!
  • ソール面とエッジのみの保護なので、ビンディングなどは露出する。
メモ
失敗しない選び方
  • スノーボードケースを選ぶ際は、まず「移動手段」を明確にすることが重要です。
  • 新幹線やバス、飛行機での移動が多い方は、板以外の荷物もすべて入る「オールインワンタイプ」や、外部の衝撃から守る「パッド入りケース」を選びましょう。特に背負えるリュック型は、両手が空くため長距離移動が劇的に楽になります。
  • 一方で、車移動がメインで自宅からスキー場まで板を運ぶだけなら、通気性の良い「ニットカバー」や、着脱が簡単な「ソールガード」が最適です。ニット素材は水分を吸収しやすくエッジの錆び対策になり、かさばらないため車内でも邪魔になりません。
  • 最後に、自分の板の全長に対して+3〜5cm程度の余裕があるサイズを選ぶと、出し入れのストレスがなく快適に使用できます。
URLをコピーしました!