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【お得】 炭バサミ アウトドア 7選

第1選

キャプテンスタッグ レスト 大型炭バサミ450mm M-7638

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナD
⭐⭐
40
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手C
⭐⭐
50
快適性D
⭐⭐
40
デザインD
⭐⭐
30
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (53)
ここが良い!
  • 圧倒的な低価格でどこでも手に入る
  • 450mmの長さがあり熱源から距離を保てる
  • 軽量で雑に扱っても気にならない
ここが注意!
  • 板材が薄いため重い薪を持つとたわみやすい
  • バネがないので指の力だけで開閉する必要がある
第2選

ロゴス(LOGOS) LOGOS 薪ばさみ 81064158

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • ハサミ型で力が伝わりやすく太い薪も掴める
  • 木製グリップが手になじみ、見た目も本格的
  • カラビナなどで吊り下げて保管しやすい
ここが注意!
  • 支点のネジが緩みやすく定期的な増し締めが必要
  • 開閉が少し重く、手の小さい人には大きく感じる
第3選

TEOGONIA/テオゴニア Fireplace Tongs/ファイヤープレーストング【63495】バーベキュー 炭ばさみ 薪ばさみ ブラック

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性C
⭐⭐⭐
55
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 職人による日本製で剛性が非常に高い
  • 独特の形状で、小さな炭から重い薪までしっかりホールド
  • 使い込むほど味が出る無骨なデザイン
ここが注意!
  • 慣れるまで指の配置など操作にコツがいる
  • 価格が比較的高めで、人気のため品薄なことが多い
第4選

スノーピーク(snow peak) 火ばさみ 本体/ステンレスグリップ/ビーチ材 N-020

コスパC
⭐⭐
50
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • ビーチ材のグリップが美しく、所有感が高い
  • 先端の噛み合わせが精巧で、薄い紙すら掴める
  • ステンレス製で錆びにくく、耐久性が抜群
ここが注意!
  • トング型としては高価な部類に入る
  • グリップに厚みがあるため、収納時に少しかさばる
第5選

BUNDOK(バンドック)大型 火 バサミ BD-430 炭 補充

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナC
⭐⭐
50
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手C
⭐⭐⭐
55
快適性D
⭐⭐
45
デザインD
⭐⭐
30
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (56)
ここが良い!
  • コストパフォーマンスが非常に高く消耗品感覚で使える
  • 先端が平らで炭を面で捉えやすい
  • シンプルイズベストな構造で壊れる箇所がない
ここが注意!
  • デザインに高級感はなく、実用一点張り
  • グリップ部が金属むき出しのため、軍手着用が必須
第6選

belmont(ベルモント) 火ばさみ BM-258 U.L. Hibasami 日本製 燕三条

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 約70gと驚異的な軽さでバックパッキングに最適
  • ステンレス製でバネ性があり、開閉がスムーズ
  • 先端がズレにくい独自の噛み合わせ構造
ここが注意!
  • 軽量化のため短めなので、大きな焚き火台では熱い
  • 重すぎる薪を無理に持ち上げると曲がる恐れがある
第7選

テンマクデザイン KING Tongs キング トング

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 先端の特殊な形状により「掴む」「拾う」「直す」が自由自在
  • 太い薪を面で支えることができる驚きの安定感
  • シーカヤックガイド考案の実戦的な設計
ここが注意!
  • 一般的なトングより長く、収納袋を選びがち
  • バネが強めなので、長時間使い続けると手が疲れる場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • 焚き火やBBQで使う「火ばさみ」選びで最も重要なのは、自分が「炭」をメインにするのか「薪」をメインにするのかを明確にすることです。
  • 炭をメインに扱うなら、安価で先端が平らな「V字トング型」が扱いやすく、汚れても気にならないため最適です。一方、大きな薪をくべる焚き火がメインなら、テコの原理で力を入れやすい「ハサミ型(ハサミのような指穴があるタイプ)」を選びましょう。重い薪も安定して持ち上げることができます。
  • また、意外と見落としがちなのが「長さ」と「重量」です。大きな焚き火台を使う場合は、熱から手を守るために40cm以上の長さが必要です。逆にソロキャンプで荷物を軽くしたいなら、ベルモントのような軽量コンパクトなモデルを選ぶと、パッキングのストレスが激減します。
  • 最後に、グリップの素材も確認してください。木製やシリコン製のグリップが付いているものは、熱が伝わりにくく、冬場に素手で触れても冷たくないため、長時間の作業でも快適さが持続します。
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