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【すごい】 ロッジ型テント アウトドア 4選

第1選

NORDISK(ノルディスク) アウトドア テント ユドゥン5.5 レガシーシリーズ 3~4人用 *Japanタグ付き 【日本正規品】 242022

コスパD
⭐⭐
40
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • テクニカルコットン素材による抜群の透湿性と結露の少なさ
  • 北欧ブランドらしい洗練されたデザインと所有感の高さ
  • 前後フルオープン可能で夏場も風通しが良い
ここが注意!
  • 雨天時にしっかり乾かさないとカビが発生しやすい
  • 総重量が約13kgと重く、持ち運びには体力が必要
第2選

DOD(ディーオーディー) エイテント クラシックな外観の家型テント ポリコットン生地 T5-668-TN 5 人用 キャンプ&ハイキング

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 壁が垂直に近いためデッドスペースが少なく室内が広い
  • 屋根にポリコットン、床に厚手生地を採用し雨と結露に強い
  • 設営がシンプルで初心者でも形を整えやすい
ここが注意!
  • フロア一体型のため、汚れを落とすメンテナンスに工夫が必要
  • 風の抵抗を受けやすい形状なので強風時は注意
第3選

コールマン テント タフワイドドームIV/300 2000017860

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 185cmの天井高で大人が立って着替えられる開放感
  • アルミ合金製のメインポールで強風への耐性が高い
  • サークルベンチレーションシステムで空気の循環が良好
ここが注意!
  • ポリエステル製のため、焚き火の火の粉で穴が開きやすい
  • 定番すぎてキャンプ場で他の利用者と被ることが多い
第4選

Kodiak Canvas Flex-Bow テント ファミリー コットン カンバス (VX 6人用)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 100%コットンの「Hydra-Shield」による究極の防水性と通気性
  • スプリングスチールフレームを採用し、一人でも短時間で設営可能
  • 一生モノと言われるほどの圧倒的な生地の耐久性
ここが注意!
  • 重量が約30kg超と非常に重く、車への積載も場所を取る
  • VXモデルはメッシュ窓が多いが、冬場は冷気が入りやすい
メモ
失敗しない選び方
  • テント選びで最も重要なのは「素材」と「使用人数」のミスマッチを防ぐことです。
  • 結露を抑えて家のような快適さを求めるなら、ノルディスクやコディアックのようなコットン・ポリコットン素材が最適ですが、これらは重量が重く乾燥メンテナンスが必須となります。
  • 一方、設営の軽快さや雨天後の手入れを重視するなら、コールマンのようなポリエステル製が扱いやすいでしょう。
  • また、表記の「対応人数」は最大収容人数を指すため、荷物を置くスペースを考慮して「実際の使用人数+1〜2人分」のサイズを選ぶのが、窮屈さを感じないためのコツです。
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