第1選
GARMIN ケイデンスセンサーDual 010-12844-10【GARMIN純正品】
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
- マグネット不要でクランクや靴に簡単装着
- ANT+とBluetoothのデュアル対応で汎用性が高い
- ガーミン製品やZwiftとの接続安定性が抜群に良い
ここが注意!
- 他社製のセンサーと比較すると価格が割高
第2選
Wahoo RPMケイデンスセンサー(iPhone、Android、およびサイクルコンピュータ用)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
- シューズへの取り付けが可能な専用マウント付属
- LEDインジケーターで接続状態が目視できる
- マグネットレスで複数の自転車での使い回しが簡単
ここが注意!
- 電池交換用のカバーが少し硬く開けにくい
第3選
Magene(マージーン) S314 スピード/ケイデンスデュアルモードセンサー
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
- 圧倒的な低価格で複数台への導入がしやすい
- 専用アプリでスピードとケイデンスのモード切替が可能
- 旧モデルより小型化されフレーム干渉しにくい
ここが注意!
- 両方の数値を同時計測するには2個必要になる
第4選
キャットアイ(CAT EYE) ISC-12 [Bluetooth SMART] スピード&ケイデンスセンサー 160-3970
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
- 1つのセンサーでスピードとケイデンスを同時計測できる
- マグネット式のためタイムラグが少なく反応が正確
- キャットアイ製サイコンとの互換性が完璧
ここが注意!
- センサーとマグネットの位置調整がシビアで手間がかかる
第5選
iGPSPORT ケイデンス センサー CAD70 ワイヤレス 300時間持続 IPX7防水 7.9g サイコン センサー ANT+ / Bluetooth デュアル対応 サイクルコンピュータ Zwift/iGPSPORT/Garmin/Wahoo/Bryton/Coospo用の 日本語説明書付け
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
- 重量わずか約7.8gの超軽量設計
- 最大300時間稼働するロングバッテリー仕様
- IPX7防水で雨天時のハードなライドにも耐える
ここが注意!
- 長期間動かさないと休止モードからの復帰にラグがある
第6選
XOSS G+ Gen2 GPS サイコン VORTEXケイデンス センサー デュアルモード スピード/ケイデンスセンサー付き 2.2インチ 無線 USB充電 IPX7防水 ANT+ Bluetooth対応 バッテリー内蔵 ワイヤレス 無線 自転車/ロードバイク用 日本語説明書付き
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
- サイコンとセンサーのセットで初心者でもすぐ始められる
- VORTEXセンサーはフラットでスタイリッシュなデザイン
- アプリ連携により電池残量の確認やモード切替が簡単
ここが注意!
- センサーはスピードかケイデンスのどちらか一方のみの計測
第7選
POLAR(ポラール) 【日本正規品】スピード・ケイデンスセンサーセット N BLE 91053157 中
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
- スピードとケイデンスの両方が揃う純正セット
- ポラール特有の高精度な計測と安定したBluetooth接続
- 流線型で空気抵抗を意識したスマートな形状
ここが注意!
- 電池交換不可の使い捨てタイプのためランニングコストがかかる
メモ
失敗しない選び方
- マグネットレスかマグネット式かで選ぶ
- 最近の主流は取り付けが簡単なマグネットレス(加速度センサー内蔵)タイプです。複数台の自転車で使い回す場合や見た目をすっきりさせたい場合はGarmin、Wahoo、Mageneなどのマグネットレスが適しています。一方、ローラー台での微細なペダリングや発進時のタイムラグを極限まで減らしたい場合は、キャットアイのようなマグネット式が確実です。
- 通信規格(ANT+とBluetooth)を確認する
- 現在お使いのサイクルコンピューターやスマートフォンの対応規格を確認しましょう。デュアル対応(ANT+/Bluetooth両対応)のセンサーを選んでおけば、将来的にデバイスを買い替えた際や、Zwiftなどの屋内トレーニングアプリと連携する際にもトラブルが起きにくく安心です。
- ランニングコストと機能性を天秤にかける
- 予算を抑えたいならMageneやiGPSPORTなどのコスパ特化モデルが優秀です。ただし、Polarの一部モデルのように電池交換ができない使い捨てタイプもあるため、購入前に電池の仕様(CR2032などのボタン電池式か)を確認することが重要です。スピードとケイデンスの両方を測りたい場合、デュアルモードセンサーは「2個」買う必要がある点にも注意しましょう。
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