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【まずはこれ】 スタートマット アウトドア 7選

第1選

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルマットレス Zライト ソル シルバー/レモン R(51×183×厚さ2cm) R値2.6 【日本正規品】 30670

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • アルミ蒸着加工で断熱性が高く地面からの冷気を遮断
  • 折りたたむだけで即撤収・設営が可能で手間いらず
  • パンクの心配がなく、過酷な環境でも信頼性が抜群
ここが注意!
  • 収納サイズがかさばり、ザックの外付けが基本となる
  • 使い込むとクッションの凹凸が徐々に潰れてくる
第2選

NEMO (ニーモ) スイッチバック ボリエール レギュラー NM-SWB-R-BR

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 独自の六角形パターンで、厚みの割に収納がコンパクト
  • クッション性が非常に高く、底付き感が少ない
  • 落ち着いたカラーリングでキャンプサイトに馴染む
ここが注意!
  • 表面に砂やゴミが入り込むと掃除に少し手間がかかる
第3選

キャプテンスタッグ EVA フォームマット 56×182cm M-3318

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性C
⭐⭐⭐
55
デザインD
⭐⭐
45
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 圧倒的な低価格で初心者のエントリー用に最適
  • 雑に扱っても気にならないタフさと素材感
  • 波型形状でそれなりの保温性とクッション性を確保
ここが注意!
  • 収納時のボリュームが大きく持ち運びは不便
  • アルミ加工がないため厳冬期は力不足
第4選

Mozambique(モザンビーク) キャンプ マット アウトドア 車中泊 極厚20mm (MODIFIED ALUMINUM FOAM)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性C
⭐⭐⭐
55
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 20mmの極厚フォームで、地面の凹凸をしっかり吸収
  • 高品質なアルミ蒸着で高い断熱効果を発揮
  • 専用収納バッグ付きで持ち運び時の汚れを防げる
ここが注意!
  • 厚みがある分、折りたたみ時の厚みが他社より増す
第5選

mont-bell(モンベル) U.L. コンフォートシステム エアパッド 180#1124667 (CNBL シアンブルー)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナC
⭐⭐⭐
55
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手B
⭐⭐⭐
60
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 空気注入式のため、収納サイズが非常にコンパクト
  • 全身をしっかり支える浮遊感のある寝心地
  • 他アイテムと連結できるシステムで使い勝手が良い
ここが注意!
  • 設営に息を吹き込む労力が必要(ポンプバッグ推奨)
  • 鋭利な石や枝によるパンクのリスクが常に伴う
第6選

Coleman(コールマン) キャンパーインフレーターマットハイピークシングル 自動膨張式 エアーベッド 収納ケース付 キャンプ アウトドア 高反発 厚手 折りたたみ 体圧分散 腰痛 フェス 厚手10㎝ 車中泊 来客用 防災

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 10cmの厚みにより、家のベッドのような極上の寝心地
  • バルブを開けるだけで自動膨張するため準備が楽
  • 逆流防止バルブにより、空気圧の微調整が簡単
ここが注意!
  • 収納時も巨大で重く、車移動のキャンプ専用となる
  • 空気を抜いて畳むのにかなりの握力と体力が必要
第7選

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) キャンプマットS.I. (レギュラー) ST81105

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 肉抜き加工により、軽量化と断熱性のバランスが秀逸
  • 表面の滑り止め加工で、寝袋がズレにくい
  • 逆止弁付きの多機能バルブで撤収がスムーズ
ここが注意!
  • フォームタイプに比べると、内部の乾燥など手入れが必要
メモ
失敗しない選び方
  • キャンプ用マット選びで最も重要なのは「移動手段」と「季節」の2点です。
  • 種類を決める
  • クローズドセル(泡):THERMARESTやNEMO。パンクせず即座に使えるが、かさばる。登山やタフな旅向け。
  • エアパッド:mont-bellなど。圧倒的に小さくなるが、設営の手間とパンクのリスクがある。荷物を減らしたい人向け。
  • インフレーター:ColemanやSEA TO SUMMIT。中にスポンジが入っており寝心地最高。ただし重くて大きい。車中泊やオートキャンプ向け。
  • 断熱性能(R値)を確認する
  • 地面からの冷気は体温を奪う最大の要因です。夏ならR値1〜2、春秋なら2〜3、冬キャンプを想定するなら4以上を目安に選びましょう。
  • 収納サイズを無視しない
  • どんなに快適なマットでも、自分のザックに入らなかったり、車の荷室を圧迫しすぎたりしては本末転倒です。まずは自分の積載制限を確認してから、その範囲で最も厚み(快適性)があるものを選ぶのが失敗しないコツです。
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