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【まずはこれ】 ブロックチョーク アウトドア 7選

第1選

Black Diamond(ブラックダイヤモンド) ホワイトゴールドチョーク 50gチョークボール BD14300

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 微細な粉末が均一に手に付着し、高いフリクションを維持できる
  • チョークボール形式のため、ジム内での粉塵飛散を最小限に抑えられる
  • ボールの生地が丈夫で、長期間使用しても破れにくい
ここが注意!
  • 中身が少なくなってくると、ボールを強く握らないとチョークが出にくい
第2選

Metolius クライミングブロックチョーク 1色 ワンサイズ

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインC
⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 数あるチョークの中でもトップクラスの安さで、常用に最適
  • ブロック状なので、自分の好みの大きさに砕いてテクスチャを調整できる
  • 余計な添加物が少なく、シンプルで扱いやすい
ここが注意!
  • 砕く際に粉が舞いやすく、密閉できる袋やバケツでの作業が必須
第3選

Metolius クライミングブロックチョーク 1色 ワンサイズ

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインC
⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 圧倒的な低価格で、大量に消費するクライマーの強い味方
  • ブロックを押し付けるようにして手に塗ることで、無駄なく付着させられる
  • 湿気に比較的強く、安定した品質を維持しやすい
ここが注意!
  • 持ち運ぶには別の容器に移し替える手間がかかる
第4選

Petzl SAKAPOCHE チョークバッグ パワークランチチョーク付き (200g) – 人間工学に基づいたジップポケット付き ジム スポーツ トラッドクライミング用 – ブラック

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ジップポケット付きで、鍵やトポ、スマートフォンを安全に携帯できる
  • バッグの開口部が型崩れしにくく、クライミング中でも手入れが非常にスムーズ
  • 高品質なパワークランチチョークがセットになっており、すぐに使用可能
ここが注意!
  • 多機能な分、一般的なチョークバッグよりも重量と嵩がある
第5選

FrictionLabs Friction Labs ゴリラグリップ 2.5オンス チャンキーテクスチャ ロッククライミング、クロスフィット、パワーリフティングのチョークの新スタンダード

コスパD
⭐⭐
45
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 不純物を徹底的に取り除いた高純度マグネシウムにより、持続力が非常に高い
  • ゴツゴツとしたチャンキーテクスチャが指の隙間までしっかり入り込む
  • 手荒れしにくい成分配合で、長時間のセッションでも肌へのダメージが少ない
ここが注意!
  • グラム単価が非常に高く、日常使いには贅沢な価格設定
第6選

FrictionLabs フリクションラボ Magic Refillable Chalk Sock マジックチョークソック 詰め替え可強いグリップのためのハンドチョークボール非毒性ロッククライミング、体操、懸垂、スポーツ、ウエイトリフティング、リフティング、デッドリフト、ケトルベル、ポールなどに最適。

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 詰め替え可能なソックスタイプで、お気に入りのチョークを繰り返し入れられる
  • 布地の透過性が絶妙で、握るだけで適量のチョークが手に乗る
  • 非常に柔らかい素材を使用しており、チョークバッグ内での収まりが良い
ここが注意!
  • 激しく使い込むとソックスの布地が摩耗して薄くなることがある
第7選

GRASP クライミングチョーク レギュラータイプ NET400g

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 日本のトップクライマーが開発に関わっており、国内の岩場やジムに最適化されている
  • 400gの大容量で、高性能ながらコストパフォーマンスに優れる
  • 粒子が非常に細かく、一度付着すると落ちにくい抜群のスタミナ
ここが注意!
  • パッケージの袋が大きいため、小分けにしないと持ち運びには不便
メモ
失敗しない選び方
  • チョーク選びで最も重要なのは「使用環境」と「手汗の量」です。インドアジムがメインなら、粉塵が舞いにくいチョークボールや、今回紹介したFrictionLabsのソックスタイプが周囲への配慮として最適です。一方で外岩や高難度課題に挑むなら、FrictionLabsのゴリラグリップのような高純度でフリクションが持続するタイプが心強い味方になります。
  • コストを抑えたい場合は、Metoliusのブロックチョークをベースにし、勝負の時だけ高級チョークを使うといった使い分けも賢い選択です。また、PetzlのSAKAPOCHEのようにポケット付きのバッグを選ぶことで、貴重品管理のストレスを減らし、より登りに集中できる環境を作ることも重要です。最終的には自分の肌質(乾燥肌か多汗症か)に合わせて、粒子が細かいタイプ(GRASPなど)か、粗いタイプかを試していくのが失敗しないコツです。
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