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【シンプル】 インフレータブルマット アウトドア 7選

第1選

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス プロライトプラス R値3.2 レギュラー 【日本正規品】 30076

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 自動膨張式で設営が非常に楽
  • R値3.2と高く、3シーズンから初冬まで対応可能
  • 肉抜き加工(ダイカットフォーム)により軽量化されている
ここが注意!
  • 表面が少し滑りやすく、傾斜地では寝袋がずれることがある
  • 厚みが3.8cmのため、底付き感を防ぐには空気圧の調整が必要
第2選

NEMO (ニーモ) ゾア レギュラーマミー NM-ZR-RM

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 驚異的な軽さと収納サイズで登山に最適
  • 独自の縦横2方向の肉抜き加工により断熱性を維持
  • マットの裏面に滑り止め加工があり安定感が高い
ここが注意!
  • 軽量化のため生地が薄く、尖った石などのパンクに注意が必要
  • 寝心地よりも携行性を重視したモデル
第3選

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) キャンプマットS.I. (レギュラー) ST81105

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 多機能バルブにより空気の注入・排出が非常にスムーズ
  • 耐久性の高い75Dポリエステル生地を採用
  • 枕を固定できるピローロックシステムが便利
ここが注意!
  • 他メーカーの軽量モデルと比較するとやや重め
  • 収納サイズが少し嵩張るためオートキャンプ向け
第4選

モンベル U.L. コンフォートシステム アルパインパッド25 150 サンセットオレンジ 1124660

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 独自のトグル接続システムで複数のマットを連結可能
  • 軽量ながらもしっかりとしたクッション性を確保
  • 150cmという絶妙な丈感で足元をザック等で代用する軽量派に最適
ここが注意!
  • 全身をカバーするにはサイズが足りない(150cmモデルのため)
  • バルブの形状がシンプルで、微調整には少し慣れが必要
第5選

イスカ(ISUKA) トレイルマットレス Reg マスタード 204033

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 質実剛健な作りでコストパフォーマンスが非常に高い
  • 厚さ3.2cmで地面の凹凸をしっかり吸収
  • 裏面の強力な滑り止め加工により就寝時のズレを防止
ここが注意!
  • 他社のハイエンドモデルに比べると重量と収納サイズで劣る
  • デザインが質素でカラーバリエーションが少ない
第6選

Coleman(コールマン) エアーマット キャンパーインフレーターマット シングルIII 2000032354

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 厚さ5cmの肉厚スポンジで抜群の寝心地
  • 収納ケースがポンプとして機能し、追加の空気注入が楽
  • 圧倒的なコストパフォーマンスでファミリーキャンプに最適
ここが注意!
  • かなり重く、収納時も大きいため登山やツーリングには不向き
  • 空気の完全な排出にはコツと力が必要
第7選

キャプテンスタッグ インフレーティングマット(グリーン) UB-3016

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインC
⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • とにかく安価で、入門用として気軽に購入できる
  • ウレタンフォームがしっかり入っており、断熱性は十分
  • シンプルで壊れにくい構造
ここが注意!
  • バルブから自然に入る空気だけでは膨らみが足りないことが多い
  • 厚みが2.5cmと薄いため、横向きに寝ると底付き感を感じやすい
メモ
失敗しない選び方
  • R値(断熱性)を必ず確認する
  • キャンプをする季節に合わせて選ぶことが重要です。夏場はR値2.0前後、3シーズンなら3.0以上、冬キャンプなら5.0以上を目安にすると、地面からの冷気を防ぎ快眠できます。
  • 厚みと重量のバランスを考える
  • 寝心地を重視するなら厚さ5cm以上が理想ですが、その分重く嵩張ります。登山や徒歩キャンプなら軽量な3.8cm以下のモデル、オートキャンプなら快適性重視の5cm以上のモデルがおすすめです。
  • マットの幅と長さをチェック
  • 自分の身長+10cm程度の長さが理想です。また、肩幅の広い人はマミー型(足元が細い)よりもスクエア型(長方形)の方が、寝返りを打った際にマットから落ちにくく安定します。
  • バルブの形状とメンテナンス性
  • 多機能バルブ(逆止弁付き)を採用しているモデルは、空気を抜く時に勝手に入ってこないため撤収が非常に楽になります。また、リペアキットが付属しているかどうかも、長期的に使用する上での重要なポイントです。
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