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【シンプル】 ルーフボックス アウトドア 6選

第1選

スーリー(Thule) ルーフボックス Motion3 Lサイズ グロスブラック TH639700 スーリー モーション3

コスパD
⭐⭐
40
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 空力性能を追求した最新のウイング形状で風切り音が極めて少ない
  • スライドロックシステムにより、蓋を閉めるだけで自動的にロックが掛かる
  • 内部の照明や広々とした積載スペースで使い心地がプレミアム
ここが注意!
  • 最新モデルかつ高性能なため、価格設定が非常に高い
  • グロスブラックは高級感があるが、傷や指紋が目立ちやすい
第2選

カーメイト(CARMATE) ルーフボックス 300L inno ルーフボックス55 マット BRQ55MBK

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 高さが抑えられており、立体駐車場などの高さ制限に干渉しにくい
  • マットブラックの質感が良く、汚れが目立ちにくい
  • 国内ブランドならではの安心感と、比較的手頃な価格設定
ここが注意!
  • 容量が300Lと控えめなので、家族全員のキャンプ道具などは入りきらない
  • 左開き専用のため、道路側からの荷出しに注意が必要
第3選

Terzo テルッツォ (by PIAA) ルーフボックス 520L ORCA マットブラック 両開き イージークランプ取付 EA520B

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性D
20
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • 520Lの大容量で、大型のキャンプギアやスノーボードも余裕で収納
  • 両開き対応なので、左右どちらからでも荷物の出し入れが可能
  • イージークランプ採用で、工具なしでベースキャリアへ簡単に固定できる
ここが注意!
  • ボックス自体が大型のため、装着後の全高にかなり注意が必要
  • 空力よりも容量重視の形状なので、高速走行時の風切り音はそれなりにある
第4選

Thule Force XT M 6352 フォース XT M ブラックエアロスキン ルーフボックス 400L TH6352

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • 特殊な表面加工「エアロスキン」により、傷がつきにくく耐久性が高い
  • 多目的に使える400Lという絶妙なサイズ感で、車種を選ばない
  • パワークリック・クイックマウントシステムで取り付けが非常にスムーズ
ここが注意!
  • 質実剛健なデザインだが、上位モデルのような光沢感や華やかさはない
  • 鍵の抜き差しに少しコツがいる場合がある
第5選

Terzo テルッツォ (by PIAA) ルーフボックス 258L~318L 【GRANFORMA (グランフォーマ) FLEXレギュラー】 ブラック 両開きFLEX 小型スマートハンドルで簡単取付 固定用ベルト標準装備 セーフティロック付 EA460FB

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 荷物量に合わせて容量を可変できる「FLEX機構」が非常に便利
  • 両開きかつ小型スマートハンドルの採用で、開閉操作が軽い
  • コンパクトなサイズ感で、軽自動車や小型SUVにもベストマッチ
ここが注意!
  • 最大まで拡張した際、蓋の剛性が少し柔らかく感じることがある
  • あくまで小型・中型向けなので、長尺物の積載には限界がある
第6選

THULE スーリー Vector Alpine ブラックメタリック ルーフボックス 360L TH6135-1

コスパD
20
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (70)
ここが良い!
  • ルーフボックスの最高峰。車体との一体感が素晴らしく、スポーツカーにも似合う
  • 内部はフェルト敷きで荷物を保護し、LEDライトも標準装備
  • 圧倒的な剛性と静粛性で、走行中のストレスが皆無
ここが注意!
  • 非常に高価であり、一般的なルーフボックスが数個買えるレベル
  • 低重心設計のため、厚みのある大きな荷物の積載には向かない
メモ
失敗しない選び方
  • まず第一に「全高」を確認してください。ボックス装着後に2.1m(一般的な立体駐車場の制限)を超えないかどうかが、日常生活の利便性を左右します。次に「容量(L)」と「長さ」です。スキーやスノーボードを積むなら板の全長以上の長さが必要になります。また、頻繁に荷物を出し入れするなら、歩道側
  • 路肩側どちらからでもアクセスできる「両開き」モデルを選ぶのが、安全面と使い勝手の両面で最も失敗が少ない選択となります。
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