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【マニア向け】 焼き網(ステンレス・鋳鉄) アウトドア 7選

第1選

LODGE(ロッジ) シングルバーナーグリドル LSRG3

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 蓄熱性が高く肉が美味しく焼ける
  • 裏表でリバーシブルに使用可能
  • シングルバーナーに最適なサイズ感
ここが注意!
  • 鋳鉄製のため重く、持ち運びには不向き
  • 使用後のシーズニング(油慣らし)が必須
第2選

ペトロマックス(PETROMAX) キャストアイアンソースパンKr1 1L 13822

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性D
⭐⭐
35
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 厚みのある鋳鉄で熱が均一に伝わる
  • 左右に注ぎ口があり、利き手を選ばず便利
  • 焚き火の中に直接放り込めるタフさ
ここが注意!
  • 1Lサイズだが鉄製なので非常に重い
  • ハンドルも熱くなるため耐熱グローブが必須
第3選

スノーピーク(snow peak)焚火台 焼アミ Pro. サイズL ステンレス [4~5人用] ST-032MAR キャンプ アウトドア

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 極太のステンレス線で変形に極めて強い
  • サビにくく、洗剤でガシガシ洗える清潔感
  • 焚火台Lに完璧にフィットする安定感
ここが注意!
  • 網としては異例の重量がある
  • 価格が一般的な網に比べて非常に高い
第4選

ユニフレーム ファイアグリルヘビーロストル 683118

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ダッチオーブンを置いてもびくともしない強度
  • 太いバーの間隔が絶妙で薪の継ぎ足しもしやすい
  • 架台としてだけでなく、サイドテーブル代わりにもなる
ここが注意!
  • ファイアグリル専用設計のため、他メーカー品とは相性がある
  • 隙間から小さい食材は落ちるため、焼き網代わりには工夫が必要
第5選

ウルフアンドグリズリー(Wolf & Grizzly) グリル M1 エディション w/ファイヤーセット 20330001000000

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 丸めて収納できる圧倒的なパッキング性能
  • 3段階の高さ調節で火力をコントロールしやすい
  • セットのマイクロファイヤーボックスとの親和性が高い
ここが注意!
  • ワイヤーの隙間に汚れが溜まると掃除に時間がかかる
  • 設置に少し慣れが必要な構造
第6選

Bush Craft ブッシュクラフト Bush Craft(ブッシュクラフト) たき火ゴトク Pro 10-03-orig-0003

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 無駄を削ぎ落とした武骨で軽量なデザイン
  • チタンや薄型五徳に比べて熱変形に格段に強い
  • 直火でのブッシュクラフトスタイルに最適
ここが注意!
  • サイズが小さいため、大きな鍋やフライパンは不安定
  • あくまで五徳であり、食材を直接焼くのには適さない
第7選

テンマクデザイン ユニバーサルグリル

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 様々な焚火台やコンロに載せられる汎用性の高さ
  • ステンレス製でメンテナンスが容易
  • シンプルかつ頑丈な作りで長く使える
ここが注意!
  • 特徴が少ない分、特化した用途には物足りない場合がある
  • エッジの処理が少し鋭い個体がある
メモ
失敗しない選び方
  • キャンプ用グリルや五徳を選ぶ際は、まず「自分のキャンプスタイル」を明確にすることが重要です。オートキャンプで料理の質を追求するなら、重くても蓄熱性の高い鋳鉄製(LODGEやペトロマックス)や、耐久性抜群のヘビーデューティー仕様(スノーピーク)が満足度を高めます。一方で、バックパッキングやソロキャンプを重視するなら、収納時のコンパクトさと軽さ(ウルフアンドグリズリーやブッシュクラフト)を最優先しましょう。また、メンテナンスの楽さを選ぶならステンレス、育てる楽しみを味わいたいなら鉄製を選ぶのが正解です。自身の所有している焚火台とのサイズ適合も必ず事前に確認してください。
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