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【ミニマル】 ステム アウトドア 5選

第1選

THOMSON ELITE X4 STEM トムソン エリートX4ステム シルバー ステム長50mm クランプ径31.8mm ステム角0度 SM-E130-SL

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • アルミ削り出しによる非常に美しい仕上げと高い剛性
  • MTBやハードなグラベル走行にも耐えうる抜群の強度
  • 精度の高い作りでダイレクトなハンドリングを実現
ここが注意!
  • 軽量化を最優先するロードバイク用途としてはやや重量がある
第2選

NITTO(日東) ステム UI-22EX UI-22EX-120 φ31.8 φ28.6 120 シルバー

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • クロモリフレームやクラシックな自転車にマッチする美しいシルバーデザイン
  • 信頼性の高い国内ブランドによる丁寧で頑丈な作り
  • 長めの120mm設定でポジション出しの調整に最適
ここが注意!
  • 最新のエアロロードなどモダンなカーボンフレームにはデザインが合わせにくい
第3選

Paul Component Engineering ボックスカーステム 70mm +/- 15度 31.8mm 1-1/8

コスパC
⭐⭐⭐⭐⭐
50
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐⭐⭐
65
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 他に類を見ない角ばったボックス形状の個性的な削り出しデザイン
  • ねじれに非常に強くスプリントやダンシング時のパワーロスが少ない
  • 所有欲を満たすハイエンドなブランド力と質感
ここが注意!
  • 価格が非常に高価で導入のハードルが高い
第4選

Deda Elementi Superleggero 7050 Alloy 31.7x110mm Stem with ZEOSS Sticker, DA3223

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
快適性S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 7050アルミ合金を採用しプロユースに耐える圧倒的な軽さを実現
  • マットで洗練されたブラックデザインがモダンなロードバイクに最適
  • 軽量でありながらロードレースに必要な剛性を確保
ここが注意!
  • クランプ径が独自規格の31.7mm表記のため他社製ハンドルの組み合わせに注意が必要
第5選

[レックマウント]ENVE Road Stem (Carbon Fiber Road Cycling Stem) 専用 タイプα コンボ マウント(10ブランド対応モデル) ガーミン,キャットアイ、パイオニア、レザイン、ワフー、ブライトン、ジャイアント,エクスプローバ、シグマ、ポラール、対応【ENVE1α+GP】

コスパB
⭐⭐⭐⭐⭐
65
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • ENVE専用設計でステムのフェイスプレート周りが非常にスッキリまとまる
  • 主要10ブランドのサイクルコンピューターに対応する圧倒的な互換性
  • 下部にライトやGoProをスマートにマウントできるコンボ仕様
ここが注意!
  • ENVEのロードステム専用品のため他のステムでは一切使用できない
メモ
失敗しない選び方
  • クランプ径の確認
  • ハンドルバーとステムの結合部(クランプ径)のサイズが一致しているか必ず確認してください。現在は31.8mmが主流ですが、Dedaの31.7mmやクラシックな25.4mmなどもあるため注意が必要です。
  • ステム長と角度(ポジション)
  • 自分の体格や乗り方に合わせて長さを選びます。長くすると前傾姿勢が深くなり、短くするとアップライトで操作性が機敏になります。角度もハンドルの高さを決める重要な要素です。
  • 素材とデザインの相性
  • 軽量化や振動吸収性を狙うならカーボンや軽量アルミ、強度やクラシックな見た目を重視するなら削り出しアルミやクロモリなど、愛車のフレームデザインと目的に合わせて選ぶと失敗しません。
  • 専用マウントの有無
  • サイクルコンピューターやライトを複数付ける場合、ステム周りがごちゃつきがちです。レックマウントのような専用品が取り付け可能かどうかも、スッキリとしたコックピットを作る上で重要なポイントになります。
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