閉じる

【人気】 ボタンコンパス アウトドア 5選

第1選

スント(SUUNTO) コンパス 登山 方位磁石 MC-2 NH MIRROR [日本正規品/メーカー保証] SS004231001

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ミラー付きで目標物の視認と方位確認が同時に可能
  • 偏差補正機能があり地図との整合性が極めて高い
  • 傾斜計機能も搭載しており多機能
ここが注意!
  • プロ仕様のためサイズがやや大きく重い
  • 初心者には多機能すぎて使いこなしに慣れが必要
第2選

SILVA(シルバ) ポケットコンパス 37617

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手B
⭐⭐⭐
60
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 超小型軽量でキーホルダー感覚で携行できる
  • 温度計が付属しており環境把握に役立つ
  • シンプルで壊れにくい構造
ここが注意!
  • 本格的な読図やナビゲーションには不向き
  • 指針の静止までに少し時間がかかる場合がある
第3選

ビクセン ノーマルコンパス C2-45 C2-45 (4202) 00007390【まとめ買い5個セット】

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手B
⭐⭐⭐
60
快適性C
⭐⭐⭐
55
デザインC
⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (68)
ここが良い!
  • 5個セットで圧倒的にコスパが良く紛失を恐れず使える
  • 文字盤が大きく視認性が高い
  • 学校行事やグループ登山での配布用に最適
ここが注意!
  • オイル式ではないため針の振れが止まりにくい
  • 精密な計測には向かない入門用
第4選

Sun Company 工業用 レベルオゲージ 3 – ガラス管傾斜計 (2525-I)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 傾斜を視覚的に素早く確認できる特殊計器
  • 工業用グレードで耐久性が高く、車両や機械への取り付けが可能
  • ガラス管内の気泡がスムーズに動き読み取りやすい
ここが注意!
  • 方位磁石ではないため進むべき方向を測ることはできない
  • 特定の用途(水平確認・傾斜測定)に特化した形状
第5選

YCM ポケット コンパス No.825 12185

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 日本製の安心感と精度の高い針の動き
  • 蓄光塗料が施されており夜間や暗所でも視認可能
  • 丈夫なメタルケース入りで保護性が高い
ここが注意!
  • ベースプレートコンパスに比べると地図の上で使いにくい
  • メタルケースの分、プラスチック製より少し重みがある
メモ
失敗しない選び方
  • コンパス選びで失敗しないための最大のポイントは「使用目的」を明確にすることです。本格的な登山やバリエーションルート、地図を読みながら道なき道を進むのであれば、スントのような「ミラー付き」や「ベースプレート型」のコンパスが必須となります。これらは偏差補正ができるため、地図上の北(真北)と磁針が指す北(磁北)のズレを解消でき、遭難リスクを大幅に減らせます。
  • 一方で、整備された登山道を歩く際の補助や、大まかな方角確認が目的であれば、シルバやYCMのような小型のポケットコンパスが適しています。持ち運びのストレスがなく、サッと取り出して確認できる機動性が魅力です。
  • また、「オイル式」かどうかも重要です。文字盤内にオイルが満たされているタイプは、針の揺れを素早く抑えてくれるため、歩行中や立ち止まってすぐの確認でもストレスがありません。逆に、安価なドライ式は針がいつまでも止まらないことがあるため、快適性を重視するならオイル式を選びましょう。
  • 最後に、用途が特殊な「傾斜計」などは、車中泊での水平出しや重機の設置など、方位確認とは別のニーズで選ぶべきツールです。自分が「どの方角に行きたいのか」のか、それとも「今の傾きを知りたいのか」を間違えないように選択してください。
URLをコピーしました!