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【初心者向け】 ケイデンスセンサー アウトドア 7選

第1選

GARMIN ケイデンスセンサーDual 010-12844-10【GARMIN純正品】

コスパC
⭐⭐
50
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 磁石不要の加速度センサーで取り付けが極めて簡単
  • Garminデバイスとの親和性が高く接続が非常に安定
  • ANT+とBluetoothの両対応でスマホアプリでも利用可能
ここが注意!
  • 他社製に比べて価格設定がかなり高め
第2選

Wahoo RPMケイデンスセンサー(iPhone、Android、およびサイクルコンピュータ用)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 靴に取り付けるためのマウントが付属し、複数バイクで共有可能
  • 非常に薄型でクランクとの干渉が起きにくい
  • LEDインジケーターで接続状態が視認しやすい
ここが注意!
  • 電池交換時のカバー開閉に少しコツがいる
第3選

Magene(マージーン) S314 スピード/ケイデンスデュアルモードセンサー

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 圧倒的な低価格で多機能を実現
  • 第3世代になり前モデルよりさらに薄く、軽量化
  • スピードとケイデンスを切り替えて使用可能(要2個購入で両対応)
ここが注意!
  • モード切り替えに電池の抜き差しが必要な点が手間
第4選

XOSS G+ Gen2 GPS サイコン VORTEXケイデンス センサー デュアルモード スピード/ケイデンスセンサー付き 2.2インチ 無線 USB充電 IPX7防水 ANT+ Bluetooth対応 バッテリー内蔵 ワイヤレス 無線 自転車/ロードバイク用 日本語説明書付き

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • サイコンとセンサーがセットで初心者でもすぐに始められる
  • センサーがデュアルモード対応で拡張性が高い
  • サイコン本体のコスパが非常に高く液晶も見やすい
ここが注意!
  • 付属センサーの質感がややプラスチック感が強い
第5選

COOSPO ケイデンススピードセンサー ANT+ Bluetooth 4.0対応接続 自転車コンピュータ用 バイクアクセサリー IP67級防水 日本語説明書付け

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 安価ながら防水性能が高く雨天走行も安心
  • 主要なサイコンブランドやZwiftとの互換性が良好
  • シンプルで質実剛健な作り
ここが注意!
  • 他社最新モデルと比較すると少し厚みがある
第6選

ブライトン(Bryton) スマートケイデンスセンサー 自転車センサー ANT+&Bluetooth ワイヤレス サイクルコンピュータセンサー ロードバイク用

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 接続の安定性が高く、データ飛びがほとんどない
  • 電池寿命が長く、メンテナンス頻度を減らせる
  • Bryton純正の安心感がありサポートも充実
ここが注意!
  • デザインが非常にシンプルで華やかさには欠ける
第7選

キャットアイ(CAT EYE) ISC-12 [Bluetooth SMART] スピード&ケイデンスセンサー 160-3970

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手C
⭐⭐
50
快適性B
⭐⭐⭐
60
デザインC
⭐⭐⭐
55
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:C (58)
ここが良い!
  • 1つのセンサーでスピードとケイデンスの両方を計測可能
  • 老舗メーカーならではの耐久性と信頼性
  • 磁石式のため、反応のレスポンスが加速度式より速い場合がある
ここが注意!
  • チェーンステイへの設置と磁石の位置調整が非常に面倒
  • 本体が大きく、フレームの形状によっては取り付け不可
メモ
失敗しない選び方
  • 計測方式を確認する
  • 現在の主流は「加速度センサー式」です。クランクにゴムバンドで留めるだけで磁石が不要なため、初心者にはこちらがおすすめ。キャットアイ(ISC-12)のような「磁石式」は設置が面倒ですが、計測の確実性を求めるベテランに選ばれます。
  • 通信規格をチェックする
  • 「ANT+」と「Bluetooth」の両方に対応しているものを選びましょう。専用のサイクルコンピューターだけでなく、スマホのアプリ(ZwiftやStravaなど)でも利用できるようになり、活用の幅が広がります。
  • 設置場所のクリアランス(隙間)
  • クランクとフレームの間が狭いロードバイクの場合、センサーの「厚み」が重要です。WahooやMageneの最新モデルは薄型に設計されており、干渉のリスクが低くなっています。
  • 予算とブランドの信頼性
  • 予算を抑えるならMageneやCOOSPOが優秀ですが、接続の安定性や長く使う安心感を重視するなら、使用しているサイコンと同じメーカー(GarminやBrytonなど)の純正品を選ぶのが最もトラブルが少なく確実です。
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