閉じる

【厳選】 メタルジグ アウトドア 7選

第1選

メジャークラフト ルアー メタルジグ ジグパラ ショート 40g #03 レッドゴールド JPS-40

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 圧倒的なコストパフォーマンスでロストを恐れず攻められる
  • 塗装が非常に強く、激しいアクションや底取りでも剥げにくい
  • 誰が投げても安定して飛距離が出て、しゃくり心地も軽い
ここが注意!
  • 標準装備のフックは錆びやすいため、使用後の洗浄が必須
第2選

ダイワ(DAIWA) タングステンジグ TGベイト30 ミラーナチュラルベイト

コスパD
⭐⭐
40
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • タングステン素材による極小シルエットで、偏食時の食わせ能力が高い
  • 高比重のため沈下速度が速く、潮流が速いエリアでも底を取りやすい
  • 「もはや餌」と称されるほど、ただ巻きでも釣れる完成されたアクション
ここが注意!
  • 非常に高価なため、根掛かりのリスクがある場所では勇気がいる
第3選

シマノ(SHIMANO) メタルジグ コルトスナイパー イワシロケット 20g JM-C20R 02T ブルピンイワシ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ロケットのような後方重心設計で、同重量帯でもトップクラスの飛距離
  • スリムな形状により引き抵抗が少なく、一日中投げ続けても疲れにくい
  • マズメ時に強いブルピンカラーとリアルなイワシ造形の相性が抜群
ここが注意!
  • 20gと軽量なため、強風下では流されやすくラインメンディングが必要
第4選

JACKALL(ジャッカル) メタルジグ ビッグバッカー ジグ 68mm 40g イワシ/マグマウェーブホロ

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 後方重心で飛距離を稼ぎつつ、フォール時には不規則に揺れて誘える
  • マグマウェーブホロのフラッシングが強烈で、濁り潮でもアピール力が高い
  • フックセッティングが最適化されており、パッケージ開封後すぐ実戦投入可能
ここが注意!
  • 塗装の耐久性は平均的なため、岩礁帯での使用はコーティング推奨
第5選

ハヤブサ(Hayabusa) カンタン巻くだけブレードジグ ジャックアイ マキマキ 80g No.12 リアル魚鱗ブルーイワシ網目夜光 FS417

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ブレードの回転による波動とフラッシングで、投げて巻くだけで釣れる
  • リアル魚鱗ホログラムが生々しく、スレた青物にも口を使わせる
  • 80gの自重で深場やオフショア、強風時でも確実にレンジへ到達する
ここが注意!
  • ブレードの抵抗があるため、回収時やファイト中にやや重みを感じる
第6選

パームス(Palms) メタルジグ ザ・スメルト40 82mm 40g ライブカタクチ H-156 TSM-40 ルアー

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • センターバランス設計により、入力に対してクイックかつ鋭いダートを見せる
  • 食わせに特化した「ライブカタクチ」カラーの再現度が非常に高い
  • ショアジギングに特化したフックバランスで、ジャーク時のエビになりにくい
ここが注意!
  • 自らアクションを付ける楽しさがある反面、初心者にはやや操作のコツがいる
第7選

ブルーブルー(Blue Blue) シーライド (Searide) 20g #01 ブルーブルー

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 独自の形状により、逆風を切り裂く飛距離と予測不能なスライドアクションを両立
  • 「ドルフィンスイミング」と呼ばれる独特の動きで、他のジグを見切る魚を誘惑
  • フォールスピードが遅めに設定されており、浅場でもじっくり見せることができる
ここが注意!
  • 特殊な形状ゆえに、適切なアクションを出すためのラインテンション操作が必須
メモ
失敗しない選び方
  • メタルジグ選びで最も重要なのは「ターゲットのサイズ」「水深」「潮流」の3点です。
  • まず重量設定ですが、ショアジギングの基本は堤防なら30g〜40g、サーフや深場なら40g〜60g、ライトゲームなら10g〜20gを目安にします。底が取れない重量は釣果に繋がりません。
  • 次に素材の選択です。通常は安価な鉛製で十分ですが、ベイトが極端に小さい場合や、風が強く飛距離を最優先したい場合は、高価ですがシルエットを小さくできるタングステン素材(TG)を選びましょう。
  • 最後にアクションのタイプです。初心者の方は「ただ巻き」で動くブレード付きや後方重心タイプが扱いやすく、操作を楽しみたい方はセンターバランスのダート系が向いています。カラーは日中や澄み潮なら「シルバー・青系」、朝夕や濁り潮なら「ゴールド・ピンク系」を持っておくと、あらゆる状況に対応可能です。
URLをコピーしました!