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【定番】 取扱説明書 アウトドア 7選

第1選

スノーピーク(snow peak) アメニティドーム 5 人用 キャンプ&ハイキング

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 圧倒的な耐風性能。フレームワークが計算されており、強風時でも安心感が違う。
  • 高品質な生地。雨漏りや劣化に強く、メンテナンス次第で10年以上愛用できる。
  • エントリーモデルながら、室内空間が広く設営も比較的シンプル。
ここが注意!
  • 前室を跳ね上げるためのアップライトポールが別売り。
  • 定番すぎてキャンプ場で他の人と被りやすい。
第2選

Coleman(コールマン) テント タフスクリーン2ルームハウス MDX 4人用 キャンプ&ハイキング

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性D
⭐⭐
40
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • これ一つで寝室とリビングが完成。タープを別途張る手間が省ける。
  • 通気性が抜群。サークルベンチレーションシステムで夏場も涼しく過ごせる。
  • アシストクリップにより、1人でも設営可能な設計。
ここが注意!
  • サイズが大きく、区画サイトによっては収まりきらないことがある。
  • 重量があり、車への積載スペースを圧迫する。
第3選

ROSY ドゥーブルXL-BB ツールーム

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 大型ツールームテントとしては驚異的な低価格。
  • 独自の大型ベンチレーションにより、大型ながら空気の入れ替えがスムーズ。
  • 軽量な素材を採用しており、見た目以上に持ち運びが楽。
ここが注意!
  • ポールの強度が上位モデルに比べるとやや不安。
  • 生地が薄めなので、冬場のキャンプには不向き。
第4選

mont-bell ムーンライトテント2 タン 1式 1122763LTN

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 月明かりの下でも設営できると言われるほど、設営が極めて簡単。
  • モンベルらしい軽量コンパクト設計で、ツーリングキャンプに最適。
  • 通気性が非常に高く、日本の蒸し暑い夏でも快適。
ここが注意!
  • 前室が最小限のため、荷物が多い場合は別途工夫が必要。
  • 2人用だが、大人2人だとかなりタイトなサイズ感。
第5選

DOD(ディーオーディー) カマボコテント3M【4~5人用】 2ルームテント T5-689-TN

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性D
⭐⭐
45
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 全パネルがメッシュや跳ね上げ可能で、開放感が素晴らしい。
  • リビングスペースが広く、4〜5人のファミリーでもゆったり過ごせる。
  • 無駄のないトンネル構造で、慣れれば設営が非常に早い。
ここが注意!
  • 人気すぎて入手困難な時期がある。
  • 風を遮る面積が広いため、強風時はガイドロープの固定が必須。
第6選

NORDISK(ノルディスク) Asgard コットン テント アスガルド 12.6 [6人用] 2014年モデル [並行輸入品]

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性D
20
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • ポリコットン素材による圧倒的な質感と結露のしにくさ。
  • ワンポール構造(+Aフレーム)による設営の分かりやすさと、高い天井の開放感。
  • とにかく「映える」デザインで、グランピングのような豪華なサイトを作れる。
ここが注意!
  • 非常に重く、濡れるとさらに重量が増すため乾燥作業が大変。
  • フロアシート(ジップインフロア)が別売りであることが多い。
第7選

ZANE ARTS ゼインアーツ ZEKU-M ゼクーM PS-003 テント ミドルサイズシェルター リビングシート付属 4-6人用 ワンポール構造 アウトドア キャンプ

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • ワンポールテントの弱点である「壁際のデッドスペース」をエクステンションフレームで解消。
  • 独創的でスタイリッシュなフォルム。
  • シェルターとしても、テントとしても使える高い汎用性。
ここが注意!
  • 設営時にペグダウンする箇所が多く、地面が固いサイトだと苦労する。
  • 生産数が限られており、正規価格での購入タイミングが難しい。
メモ
失敗しない選び方
  • 利用人数+1人を基準にする
  • テントの「○人用」は、最大収容人数を指します。荷物置き場を確保し、ゆったり過ごすなら「実際の人数+1名」のサイズを選ぶのが鉄則です。
  • 設営のしやすさと時間を考慮する
  • 2ルームテントは快適ですが、その分設営に時間がかかります。初心者の場合や1泊だけのキャンプなら、アメニティドームやムーンライトのような設営がシンプルなモデルを選ぶと疲れが残りません。
  • 使用する季節(通気性とスカートの有無)
  • 夏メインならメッシュの多いモデル、冬も行くなら冷気の侵入を防ぐ「スカート」付きのモデルを選びましょう。ポリコットン素材はオールシーズン対応しやすいですが、重さと乾燥の手間を許容できるかが鍵です。
  • 持ち運び手段と積載スペース
  • キャンプ道具で最も場所を取るのがテントです。車のトランク容量と、自宅での保管場所を事前にシミュレーションしておきましょう。ソロやツーリングなら携帯性を最優先にします。
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