閉じる

【最新トレンド】 脊椎プロテクター アウトドア 6選

第1選

コミネ(KOMINE) 2026モデル バイク用 04-887 SK-887 エニグマG3バックプロテクター ブラック Free

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 独自開発のG3素材により高い柔軟性と衝撃吸収性を両立
  • 多数の通気孔が配置されており夏場でも蒸れにくい
  • 最新のCE規格レベル2をクリアした高い安全性
ここが注意!
  • 厚みがあるためタイトなジャケットには不向きな場合がある
第2選

アルパインスターズ(Alpinestars) バイクプロテクター レッド/ブラック (サイズ:M) NUCLEON PLASMA BACK プロテクター インサート

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 環境に優しいバイオベース素材を採用した次世代プロテクター
  • プラズマ構造により抜群の通気性と追従性を実現
  • 非常に薄型でジャケットのシルエットを崩さない
ここが注意!
  • 高性能な反面、他社製品に比べて価格が高め
第3選

RSタイチ(RS TAICHI) 2025モデル 背中プロテクター CEレベル2 通気性 ヘリンクス エアー CE (LV.2) バック プロテクター TRV094 BLACK サイズ:43/XL・XXL

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ヘリンクス構造による圧倒的な軽量さと通気性
  • CEレベル2の保護性能を持ちつつ、動きを妨げない柔軟性
  • 大型サイズで広範囲の脊椎をガード可能
ここが注意!
  • サイズが大きいため、適合するジャケットの確認が必須
第4選

Dainese(ダイネーゼ) PRO-ARMOR G2 001 N 通気性に 春夏向け 欧州安全基準 CE-Level.2 G2-長いタイプ 1876143

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • フラクタル構造を採用した芸術的なデザインと高い通気性
  • レベル2の中ではトップクラスに薄く、装着感を感じさせない
  • 夏場のライディングにおいて熱がこもらない
ここが注意!
  • ダイネーゼ製ジャケット専用設計のため汎用性は低い
第5選

KUSHITANI クシタニ K4639 エアーCEプロテクター 脊椎 背中 プロテクター CE規格 LEVEL 1 クリア

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • クシタニらしい高品質で、驚くほど軽量な作り
  • 非常に柔らかく、ライディングフォームに自然にフィットする
  • クリア素材で見た目も軽快
ここが注意!
  • 安全性はCEレベル1のため、最高度の保護を求めるなら物足りない
第6選

ラフアンドロード (ROUGH&ROAD) CE-LEVEL2 フレックスエアバックパッド 背中用 オートバイ用 RR10117

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • CEレベル2をクリアしながら非常にリーズナブル
  • 適度なコシと柔軟性があり、幅広いジャケットに挿入可能
  • ハサミでカットして形状調整ができる汎用性の高さ
ここが注意!
  • ブランドロゴ等はなく、非常にシンプルな実用本位の見た目
メモ
失敗しない選び方
  • 安全基準の確認:街乗り中心なら軽量なCEレベル1、高速走行やスポーツ走行が多いなら衝撃吸収に優れたCEレベル2を選びましょう。
  • 形状とサイズ:手持ちのジャケットのプロテクター用ポケットの形(台形か長方形か)と長さを計測し、隙間なく収まるサイズを選ぶのが基本です。
  • 通気性の優先度:夏場の使用がメインなら、ハニカム構造や多数の肉抜き穴があるタイプを選ぶと背中の蒸れを劇的に軽減できます。
  • 重量と厚み:長距離ツーリングでは重さが疲労に直結します。薄型で軽量な素材(プラズマやG3など)を選ぶと、ジャケットの着心地が向上します。
URLをコピーしました!