閉じる

【決定版】 バックカントリーザック アウトドア 5選

第1選

OSPREY(オスプレー) SOELDEN 32 ソールデン32 OS52432 アーティザンイエロー ワンサイズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 軽量ながらバックカントリーに必要な機能を網羅
  • バックパネルアクセスにより雪上でも荷室を汚さず開閉可能
  • グローブをしたままでも操作しやすいバックルとジッパー
ここが注意!
  • 背面サイズが固定のため体格によってはフィット感の調整が難しい
第2選

グレゴリー・ターギー ファストトラック 32 アルパイン&スキーパック、SM/MD、アウトバックガンマレッド

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
82
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • パックを背負ったままスキーを装着できるファストトラックシステム
  • 高強度なファブリックを採用し岩場やエッジによる摩耗に強い
  • 取り外し可能なヒップベルトやトップポケットで軽量化が可能
ここが注意!
  • 独自の装着システムに慣れるまで多少の練習が必要
第3選

Dawn Patrol 32 バックパック

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 体に吸い付くようなフィット感でライディング中のズレが少ない
  • アバランチギア専用の収納ポケットが使いやすく配置されている
  • シンプルで洗練されたデザインと高い耐久性の両立
ここが注意!
  • 他モデルと比較すると外部アタッチメントの拡張性がやや限定的
第4選

[マムート] Nirvana 35 2560-00270 35L marsh-black

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
携帯性S
⭐⭐⭐⭐⭐
82
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • 背面がフルオープンになりメインコンパートメントへのアクセスが容易
  • リサイクル素材を使用し環境に配慮しつつ高い堅牢性を確保
  • ジャケットなどを固定できるフロントのキャリーシステムが優秀
ここが注意!
  • 多機能ゆえに自重がやや重めに感じる場合がある
第5選

[ドイター] バックカントリー用バックパック フリースケープ プロ 40+ メンズ ワンサイズ

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
84
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
携帯性A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
デザインS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 40L以上の大容量で小屋泊や本格的なバックカントリーツアーに対応
  • スノーボードやスノーシューの固定に特化した強固なストラップ
  • 背面の Alpine System により重い荷物でも安定した背負い心地
ここが注意!
  • 日帰りツアーにはオーバースペックで嵩張ることがある
メモ
失敗しない選び方
  • バックカントリー用バックパックを選ぶ際は、まず「自分のギアとの相性」を確認してください。スキーをA型で運ぶのか斜め掛けにするのか、あるいはスノーボードを固定するのかによって、最適なストラップ形状が異なります。次に「アクセスのしやすさ」です。雪上では背面が大きく開くバックパネルアクセス方式が、荷物を雪に濡らさず取り出せるため非常に便利です。また、アバランチギア(ショベルやプローブ)を即座に取り出せる専用の独立ポケットがあるモデルを選ぶことは、安全面において必須条件といえます。最後に容量ですが、日帰りなら30L前後、宿泊を伴うなら40L以上を目安にしつつ、自分の体格に合った背面長のものを選んでください。
URLをコピーしました!