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【決定版】 携帯鍋 アウトドア 7選

第1選

スノーピーク(snow peak) アルミ パーソナルクッカーセット スタッキング ポット×2 フタ×2 SCS-020R キャンプ アウトドア 登山 防災

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • アルミ製で熱伝導率が高く、炊飯や煮込み料理が美味しく仕上がる
  • 深さの異なる2つのポットとフタ(フライパン)が完璧にスタッキング可能
  • 耐久性が高く、長年使い込めるタフな作り
ここが注意!
  • チタン製に比べると重量がある
  • 取っ手が熱くなりやすいためグローブが必要
第2選

SOTO(ソト) ナビゲータークックシステム アルミニウム ブラック SOD-501

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 保温ケースが優秀で、調理後の料理が冷めにくい
  • 多機能なリッド(蓋)が湯切りやまな板としても活躍
  • 表面のハードアナダイズド加工により耐食・耐摩耗性に優れる
ここが注意!
  • パーツが多く、パッキング時に嵩張りやすい
  • 多機能ゆえに使いこなすまで慣れが必要
第3選

PRIMUS (プリムス) ライテックトレックケトル&パン

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 内側のノンスティック加工で焦げ付きにくく、手入れが非常に楽
  • 250サイズのガスカートリッジと小型バーナーを収納できる絶妙なサイズ感
  • 注ぎ口があり、ケトルとしての性能も高い
ここが注意!
  • コーティングが剥げると焦げ付きやすくなるため、金属ヘラは厳禁
  • 蓋がロックされないため、持ち運び時に工夫が必要
第4選

エバニュー(EVERNEW) チタンウルトラライトクッカー深型S RED ECA264R

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 圧倒的な軽さで、UL(ウルトラライト)志向のハイカーに最適
  • チタン製ながら極薄加工で、他社チタン製品より熱が伝わりやすい
  • 赤いシリコンチューブのハンドルが視認性良く、持ちやすい
ここが注意!
  • アルミに比べると熱ムラが起きやすく、炊飯には技術を要する
  • 非常に薄いため、強い衝撃で凹みやすい
第5選

trangia(トランギア) メスティン TR-210 【日本正規品】

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 「炊飯の王様」と呼ばれるほど、誰でも簡単に美味しいご飯が炊ける
  • 角型なのでパッキングしやすく、小物入れとしても優秀
  • カスタムパーツやレシピが豊富で、育てる楽しみがある
ここが注意!
  • 使用前にバリ取りやシーズニング(米のとぎ汁での煮出し)の手間がかかる
  • 取っ手のガタつきが気になる場合がある
第6選

MSR アウトドア クックウェア トレイルミニ デュオクックセット 【日本正規品】 39375

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 1.2Lの容量がありながら、非常にコンパクトにまとまる収納性
  • 断熱グリップ付きで、調理後すぐに持ち上げることが可能
  • BPAフリーのボウルがセットになっており、2人での使用も考慮されている
ここが注意!
  • ハードな調理というよりは、湯沸かしや簡単な煮込みに特化している
  • 価格設定が他のアルミクッカーに比べて高め
第7選

SEA TO SUMMIT(シートゥサミット) X-ケトル ライム ST84014

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • サイドがシリコン製で折りたためるため、驚異的な薄さで収納可能
  • 底面はアルミ製なので、ガスバーナーでしっかりお湯が沸かせる
  • 広口なのでケトルとしてだけでなく、鍋としても使用可能
ここが注意!
  • 炎が側面(シリコン部)に当たると破損するため、火加減に注意が必要
  • 焚き火での使用は絶対に不可
メモ
失敗しない選び方
  • クッカー選びで最も重要なのは「素材」と「形状」の組み合わせを自分のスタイルに合わせることです。
  • まず素材について、料理を楽しみたいなら「アルミ製」一択です。熱伝導率が高いため、炊飯や炒め物が失敗しにくくなります。一方で、1gでも荷物を軽くしたい登山やULスタイルなら「チタン製」が有利ですが、焦げ付きやすいため湯沸かしメインと割り切る必要があります。
  • 次に形状ですが、インスタントラーメンを頻繁に食べるなら「角型」や「広口の浅型」が便利です。逆にザックのスペースを節約したいなら、ガス缶を中に収納できる「深型」が適しています。
  • さらに、ソロキャンプなら1.0L以下のコンパクトなものを、2人以上や凝った料理をするなら1.5L前後のセットを選ぶのが基本です。最後に、焦げ付きにくさを重視するなら「ノンスティック加工」が施されたモデルを選ぶと、キャンプ場での洗い物のストレスが激減します。
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