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【決定版】 餌箱 アウトドア 6選

第1選

ダイワ(DAIWA) ソフトクーラー 釣り/アウトドア/キャンプ ソフトクール 800 ディープフォレスト 8L

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 7層断熱構造「Z折り」仕様で保冷力が高い
  • 内部の底面を補強するハードボード付で安定
  • 使わないときはコンパクトに折りたたんで収納可能
ここが注意!
  • ソフトタイプなので上に重い荷物を置くのは不向き
第2選

シマノ(SHIMANO) 餌箱 サーモベイト ステン X CS-132N アイスホワイト

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ステンレス内缶仕様で保冷効果が持続しやすい
  • スノコ付きでエサが水っぽくなるのを防げる
  • 開閉がスムーズで手返し良く釣りができる
ここが注意!
  • 樹脂製に比べるとやや重量がある
第3選

メイホウ(MEIHO) ベイトボックス199

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナD
⭐⭐
40
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 非常に安価で手に入れやすい
  • ベルトに直接装着できるフック付き
  • 仕切りがあり複数種のエサを分けられる
ここが注意!
  • 断熱材はないため夏場の長時間使用は不向き
第4選

第一精工 活かしバッカン アジバケツ 30cm 活かしバケツ 釣り

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ケミホタル装着やエアポンプ対応で夜釣りにも強い
  • メッシュのフタ付きで魚が飛び出す心配がない
  • 持ち手が丈夫で水を入れた状態でも運びやすい
ここが注意!
  • 30cmサイズなので大型の魚を多数入れるのは厳しい
第5選

タカ産業(タカサンギョウ) 11-角 エサバケット二重底 フタ付 小小 ※カラー指定はできません。

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナC
⭐⭐⭐
55
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 二重底構造によりエサが水に浸かりにくい
  • フタ付きで日差しや乾燥からエサを保護できる
  • 極小サイズでサブのバケットとして優秀
ここが注意!
  • カラーがランダムなため装備の統一にこだわる人は注意
第6選

プロマリン(PRO MARINE) EVA活かしバケツ 36CM AEP050-36

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • EVA素材で汚れが落ちやすく手入れが簡単
  • 36cmの十分な容量でアジやメバルを活かしておける
  • 低価格ながら耐久性がありガシガシ使える
ここが注意!
  • 折りたたみ時のクセが最初だけ少し気になる
メモ
失敗しない選び方
  • エサ箱やバッカンを選ぶ際は、まず「釣行時間」と「エサの種類」を重視しましょう。夏場の釣りや虫エサを鮮度良く保ちたいなら、シマノのような断熱性に優れたステンレス内缶タイプが必須です。一方で、短時間の釣りや手軽さを求めるなら、メイホウやタカ産業のような軽量
  • 安価なモデルが機動力に優れます。活かしバケツの場合は、エアポンプの取り付け可否と、波で魚が逃げないためのメッシュ蓋の有無を確認することが、釣果を無駄にしないためのポイントです。
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