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【王道】 絶縁テープ アウトドア 7選

第1選

スリーエム(3M) 3M スコッチ 電気絶縁用ビニルテープ 117 黒 19mm×20m 117 BLA 20

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 粘着力のバランスが良く、剥がしたあとに糊が残りにくい
  • 巻き付け作業時の伸びがスムーズで、凹凸面にもしっかりフィットする
  • JIS規格適合品で電気絶縁信頼性が非常に高い
ここが注意!
  • 安価なバルク品に比べると1巻あたりの単価はやや高め
第2選

日東電工CS ビニールテープNo.21 19mm×10m 黒 10巻入り 2110BK

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 鉛フリーで環境に配慮されており、作業者の安全性も高い
  • 10巻セットでまとめ買いしやすく、ストック用として優秀
  • 柔軟性が高く、複雑な形状のハーネス結束にも適している
ここが注意!
  • 1巻が10mと短めなので、大きな施工箇所ではすぐ使い切る
第3選

寺岡製作所 ビニルテープ No.312G 50ミリ×30M 透明 つや消し 光が反射しにくい 舞台 スタジオ 床材のつなぎ 目張り用 位置目印 リノテープ

コスパB
⭐⭐⭐
65
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • つや消し加工により照明の反射を防ぐため、撮影現場や舞台に最適
  • 50mmの幅広設計で、リノリウムなどの床材同士の連結が安定する
  • 手で切りやすく、現場でのスピーディーな作業をサポート
ここが注意!
  • 一般的な電気絶縁用途ではなく、意匠
  • 仮止め用としての性質が強い
第4選

ヤマト ビニールテープ No200-19 ピンク NO200-19-3 00047329【まとめ買い10巻セット】

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 発色の良いピンク色で、配線の識別やマーキングに非常に便利
  • 燃えにくい難燃性を備えており、安全性が確保されている
  • 10巻セットのため、色分け管理を多用する現場で重宝する
ここが注意!
  • 特殊な色味のため、目立たせたくない箇所の補修には不向き
第5選

積水化学工業 エスロンテープ No.360 幅50mm x 20M (1箱80巻入り) (黒)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性D
⭐⭐
30
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (69)
ここが良い!
  • 50mm幅で粘着面積が広く、太い管の保護や梱包にも転用できる
  • JIS規格の信頼性があり、経時変化による品質劣化が少ない
  • 箱買いによる圧倒的なボリューム感で、大規模現場のコストを抑える
ここが注意!
  • 個人利用では80巻を使い切るのが難しく、保管場所も占有する
第6選

3M スコッチ 自己融着絶縁テープ 2242 ブラック 幅19mm×長さ4.5m

コスパC
⭐⭐⭐
55
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • テープ同士が融着して一体化するため、強力な防水・防湿が可能
  • 糊(粘着剤)がないため、剥がしたあとのベタつきが一切ない
  • 耐候性に優れ、屋外のアンテナ線接続部などの保護に最適
ここが注意!
  • 引き延ばして巻く必要があり、一般的なテープとは使い勝手が異なる
第7選

古河電工 エフコテープ 2号

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手B
⭐⭐⭐
65
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインC
⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 電気業界で定番の自己融着テープで、信頼性と実績が抜群
  • 絶縁性・耐水性が極めて高く、高圧電線の端末処理までこなす
  • 長期間放置してもヒビ割れしにくく、耐久性が非常に高い
ここが注意!
  • 仕上げにビニールテープでの保護(外装)が必要になる場合が多い
メモ
失敗しない選び方
  • テープ選びで最も重要なのは「用途」と「後始末」の確認です。
  • まず、電気絶縁や配線の色分けが目的なら、3Mや日東電工のようなJIS規格適合のビニールテープを選べば間違いありません。特に「糊残りの少なさ」を重視するなら、少し高価でも3M製品がおすすめです。
  • 次に、水回りや屋外など、絶対に湿気を防ぎたい場所には「自己融着テープ」を選びましょう。これは糊ではなくゴム同士がくっつくタイプで、防水性に特化しています。
  • 最後に、舞台設営や写真撮影なら、光の反射を抑える「つや消しタイプ」が必須です。通常のビニールテープは光ってしまうため、現場に合わせた表面加工の有無を確認しましょう。
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