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【神アイテム】 グリス(高潤滑タイプ) アウトドア 7選

第1選

Super Lube(スーパールブ) 多目的グリース/85g(チューブ) 21030 [HTRC3]

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
携帯性A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
デザインB
⭐⭐⭐⭐⭐
60
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • ゴムや樹脂パーツを侵さない安全な成分
  • 幅広い温度域で長期間安定して使える
  • 多目的で自転車から家電まで汎用性が高い
ここが注意!
  • 自転車専用の極圧グリスに比べると負荷のかかる部位での耐久性はやや劣る
第2選

フィニッシュライン(FINISH LINE) プレミアムテフロン強化グリース 100g TOS07600

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • テフロン配合により摩擦抵抗が少なく滑らか
  • ヘッドパーツやBBなど高負荷な部位にも対応
  • 耐水性が高く雨天走行でも流れ落ちにくい
ここが注意!
  • 白いグリスのため使用後の汚れの混入が目立ちやすい
第3選

AZ(エーゼット) 自転車用 フッ素グリース 純度100% BGR-001 【高回転用】 15g BG002

コスパD
⭐⭐⭐⭐⭐
40
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインB
⭐⭐⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 純度100%のフッ素による驚異的な低摩擦
  • レース向けの高回転ベアリングに最適
  • プラスチックやゴムへの攻撃性が全くない
ここが注意!
  • 内容量15gに対して価格が非常に高く普段使いには向かない
第4選

KURE(呉工業) シリコングリースメイト ペースト 50g シリコーンペーストグリース 1067

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
携帯性S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
デザインC
⭐⭐⭐⭐⭐
50
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (73)
ここが良い!
  • Oリングやパッキンなどゴム部品の潤滑・保護に最適
  • 耐熱性・耐水性に優れ酸化しにくい
  • ホームセンター等でも入手しやすく扱いやすいペースト状
ここが注意!
  • 金属同士の激しい摩擦や極圧性が求められるギア類には不向き
第5選

シマノ(SHIMANO) ルブリカント プレミアムグリス 100g 自転車専用 チューブ Y04110200

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
デザインB
⭐⭐⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 自転車メンテナンスにおける定番中の定番アイテム
  • 圧倒的な耐水性と耐久性で長期間パーツを保護
  • 独特の蛍光グリーン色で塗布量や汚れ具合が分かりやすい
ここが注意!
  • 粘度が高めなので回転の軽さを求めるレース志向のハブ等には重く感じる
第6選

ホーザン(HOZAN) PARKTOOL(パークツール) 自転車メンテナンス用グリース ポリリューブ1000 113g PPL-1

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • ポリウレアベースで強いせん断力と高荷重に耐える
  • 水分の侵入を防ぐ性能が高く長期間潤滑を保つ
  • 多くの自転車ショップでも使われるプロ品質の安心感
ここが注意!
  • チューブの吐き出し口がやや太めなので細かい部分には直接塗りにくい
第7選

Muc-Off(マックオフ) 自転車用 バイオグリース 150g BIO GREASE 【日本正規品】

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
携帯性C
⭐⭐⭐⭐⭐
50
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 生分解性フォーミュラで環境に優しいエコ仕様
  • デリケートなカーボンパーツにも安心して使用可能
  • 水での洗い流しに強く雨の中でのライドでも性能を維持
ここが注意!
  • 定番の石油系グリスと比較すると少し価格設定が高め
メモ
失敗しない選び方
  • 用途と攻撃性で選ぶ
  • サスペンションのOリングや樹脂パーツが絡む場所には、相手の素材を侵さない「シリコングリス」や「フッ素グリス」を選びましょう。金属同士が擦れ合うBBやヘッドパーツには、耐久性と極圧性に優れた「リチウム系」や「ウレア系」が適しています。
  • 粘度(回転の軽さ)と耐久性のバランス
  • ハブやプーリーなどでスピードや回転の軽さを極めたい場合は、低粘度なフッ素系グリスなどが有利です。逆に、通勤通学やロングライドで雨風に晒され、長期間メンテナンスフリーで乗りたい場合は、シマノのプレミアムグリスのような高粘度で耐水性が極めて高いものを選びましょう。
  • 容量と使いやすさ
  • 個人でたまにメンテナンスをする程度であれば、50g〜100g程度のチューブタイプが最適です。グリスガンを用意しなくてもそのまま指先やノズルから塗布でき、グリスが酸化・劣化する前に使い切ることができます。
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