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【神アイテム】 ロッドケース アウトドア 7選

第1選

シマノ(SHIMANO) ロッドケース XT BR-131U ブラック 145

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • ハードボードを内蔵し、衝撃から大切なロッドを強固に保護
  • 水や汚れに強いPVC素材でメンテナンスが非常に楽
  • 段差収納が可能で、リール付きロッドも効率よく収まる
ここが注意!
  • 保護性能重視のため、自重があり長距離の歩行にはやや不向き
第2選

ダイワ(DAIWA) ロッドケース ロッドケース FF 135R(L) レッド

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 軽量ながら衝撃に強いハードボードを全周に内蔵
  • リール付きロッドを2本まで収納できる「FF(フラッシュフィニッシュ)」構造
  • 朝夕の暗い時間でも目立つ鮮やかなレッドカラー
ここが注意!
  • 収納力が高い反面、スリムさを求める人にはやや大きく感じる
第3選

AbuGarcia (アブガルシア) ロッドケース セミハードロッドケース2 BLACK 7'6"

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 2ピースロッドを付けたまま運べる絶妙なサイズ感
  • セミハードタイプで軽く、電車移動や自転車移動に最適
  • ボトム部分は強度を高めた成型樹脂を採用し、地面置きも安心
ここが注意!
  • 完全なハードケースではないため、上からの強い荷重には弱い
第4選

プロックス(PROX) グラヴィススーパースリムロッドケース 180/カーボンブラック PX6923180KG

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手B
⭐⭐⭐
60
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 180cmの長尺ながら驚くほどスリムで場所を取らない
  • カーボン調のブラックカラーがスタイリッシュ
  • 低価格ながら必要十分な保護性能を備える
ここが注意!
  • スリムすぎてリールを装着したままの収納はできない
第5選

ドレス(DRESS) ロッドケース セミハードロッドケース2.0 180㎝ 釣竿ケース 竿ケース ロッドカバー ハードタイプ 内部で竿固定 軽量 頑丈 保護 防水 肩掛け 少量生産

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 180cmの大容量で、ワンピースロッドや振出竿を複数本収納可能
  • マジックテープ式のベルクロベルトで内部の竿をしっかり固定できる
  • 撥水性の高い生地を採用し、雨天時の釣行でも安心
ここが注意!
  • 全長が長いため、軽自動車などの車内積載時はサイズ確認が必須
第6選

パズデザイン ロッドホルダー ロング W55×H220 ブラック PAC-379

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • ベストやベルトに装着でき、両手を自由に使える機動力の高さ
  • ロングタイプなのでロッドが安定しやすく、移動中の落下を防ぐ
  • シンプルで頑丈な作り、ウェーディング時にも重宝する
ここが注意!
  • ケースではなく「保持具」のため、全体を保護する用途には使えない
メモ
失敗しない選び方
  • ロッドケース選びで最も重要なのは「自分のロッドの仕舞寸法+5〜10cm」の余裕があるか確認することです。車移動がメインなら保護性能の高いハードタイプ、電車や徒歩移動なら軽くて肩掛けしやすいセミハードタイプが適しています。また、リールをセットしたまま運びたい場合は「リールインタイプ」であることを必ずチェックしましょう。
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