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【隠れた名作】 ウェーダー アウトドア 6選

第1選

mazume フルオープンブーツフットウェーダー MZBF-916 ブラック M

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性C
⭐⭐⭐
55
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 完全フロントオープンファスナー採用で着脱が非常にスムーズ
  • 小用の際もウェーダーを脱ぐ必要がなくストレスフリー
  • タイトなシルエットながら立体裁断で足上げが良い
ここが注意!
  • ファスナーの塩噛みを防ぐためのメンテナンスが必須
第2選

パズデザイン BSフィットハイブーツウェーダー タイプ2 RD (BS FIT HIGH BOOTS WADER II) ラジアル底モデル/透湿タイプ チャコール M PBW-486

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
82
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性S
⭐⭐⭐⭐
88
デザインS
⭐⭐⭐⭐
84
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 4層構造の透湿防水素材「ブレスシェード」で蒸れにくい
  • ブーツと本体の接続部のフィット感が高く歩きやすい
  • 胸ポケットが大きく小物の収納に便利
ここが注意!
  • ラジアルソールなので苔の乗った岩場では滑りやすい
第3選

リトルプレゼンツ(LITTLE PRESENTS) N3 チェストハイウェーダー W-46 S+ マッドグレイ

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ストッキングタイプで自分の足に合うシューズを組み合わせ可能
  • 圧倒的な軽量さと動きやすさで源流遡行にも最適
  • 長年愛される定番モデルで耐久性と信頼性が高い
ここが注意!
  • 別途ウェーディングシューズを購入する必要がある
第4選

[ドレス] ウェーダー チェストハイウェーダー ラジアルソールAIRBORNE L【身長】 170~175【ブーツ】 26~26.5ブラック 防災 災害

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性B
⭐⭐⭐
65
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性C
⭐⭐⭐
55
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 圧倒的な低価格でコストパフォーマンスに優れる
  • 非透湿ながら生地が丈夫で、災害時の備えとしても優秀
  • 黒を基調とした無骨でスタイリッシュなデザイン
ここが注意!
  • 透湿性がないため、夏場や激しい運動時は内部が蒸れる
第5選

Foxfire(フォックスファイヤー) ウェットウェーディングパンツ チャコール L 5014243

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
88
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 水に浸かることを前提としたパンツで、夏の釣りが極めて快適
  • 疎水性の高い素材で水から上がった後の水切れが早い
  • ストレッチ性が高く、岩場を飛び越えるような動作も楽々
ここが注意!
  • 完全防水ではないため、体が濡れる前提の装備が必要
第6選

プロックス(PROX) ブリザテックポリカウェダー(チェスト/フェルト) LL サイズ PX3202LL

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
78
携帯性B
⭐⭐⭐
62
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
82
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • ブリザテックPC加工により透湿性と耐久性を両立
  • フェルトソール仕様で滑りやすい河川の石の上でも安定
  • サイズ展開が豊富で自分に合ったサイズを見つけやすい
ここが注意!
  • 上位モデルに比べると生地の質感がやや硬めに感じる
メモ
失敗しない選び方
  • ウェーダー選びで最も重要なのは「ソール(底)」と「素材」の選択です。まず、滑りやすい苔のある岩場や川なら「フェルト底」、砂浜や泥地、陸歩きが多いなら「ラジアル底」を選びましょう。次に素材ですが、長時間歩く、あるいは夏場に使用するなら「透湿素材(ブレスシェードやブリザテック等)」が必須です。非透湿タイプは安価ですが、自分の汗で中がびしょ濡れになるため注意が必要です。最後に、機動力を求めるなら「ストッキングタイプ+専用靴」、手軽さを求めるなら「ブーツフットタイプ」という基準で選ぶと失敗しません。
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