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【おすすめ】 バーテープ アウトドア 6選

第1選

Supacaz (スパカズ) サイクリング バーテープ – Super Sticky Kush – Black + Black Star Plugz

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
80
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 驚異的なグリップ力で雨の日でも滑りにくい
  • 三層構造による高いクッション性と振動吸収性
  • 付属のアルミ製バーエンドプラグが非常に高品質
ここが注意!
  • 表面の耐久性は高いが、落車などで削れやすい
  • 粘着力が強いため、巻き直しには少しコツがいる
第2選

Fizik(フィジーク) Vento マイクロテックス タッキー(2mm厚) バーテープ ブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性B
⭐⭐⭐
65
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • ダイレクトな操作感を得られる薄手の2mm厚
  • タッキー仕上げによる吸い付くようなグリップ
  • 洗練されたレーシーなルックス
ここが注意!
  • 薄手のため路面からの振動は伝わりやすい
  • 引っ張りすぎると伸びて質感が変わることがある
第3選

リザードスキンズ(Lizard Skins) 自転車用 バーテープ DSP Bar Tape V2 厚さ2.5mm ねじ込み式バーエンドプラグ付き ジェットブラック

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
70
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • 独自のポリマー素材による唯一無二の握り心地
  • V2になり耐久性と質感が大幅にアップデート
  • ねじ込み式プラグで脱落の心配がない
ここが注意!
  • 巻き上げ時に引っ張りすぎると断裂する恐れがある
  • 裏面に粘着テープがないため固定に技術が必要
第4選

SHIMANO PRO(シマノプロ) スポーツコントロール チームPRO バーテープ [ブラック(ホワイトロゴ)] R20RTA0058X

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 手頃な価格で高いパフォーマンスを発揮する
  • シリコン層により振動吸収性が良く、巻き直しも容易
  • プロチームも使用する信頼の品質
ここが注意!
  • ロゴの配置を綺麗に揃えて巻くのが少し難しい
  • 厚みがしっかりあるため、細身のハンドルだと太く感じる
第5選

【日本正規品】 BROOKS(ブルックス) 自転車用グリップ・バーテープ [LEATHER BAR TAPE] ハニーブラウン

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性C
⭐⭐
50
使い勝手B
⭐⭐⭐
65
快適性B
⭐⭐⭐
60
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (72)
ここが良い!
  • 天然皮革ならではの手に馴染む質感と経年変化
  • クラシックな車体に最高の相性を見せる高級感
  • 適切に手入れをすれば非常に長持ちする
ここが注意!
  • 雨に濡れた後のケアが必要で手間がかかる
  • クッション性は低いため、長距離にはグローブ推奨
第6選

チネリ(cinelli) コルクリボン バーテープ[Cork Ribbon Bar Tape] グレー

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナB
⭐⭐⭐
65
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 元祖コルクバーテープとしての安定した握り心地
  • 非常に安価でメンテナンス時の交換が容易
  • 適度な伸縮性があり、初心者でも巻きやすい
ここが注意!
  • ハイテク素材に比べるとグリップ力や耐久性は劣る
  • 汚れが染み込みやすく、一度汚れると落ちにくい
メモ
失敗しない選び方
  • バーテープ選びで最も重要なのは「厚み」と「表面の質感」です。
  • 厚みの選択
  • 2.0mm前後:ダイレクトな操作感を重視するレース向け。
  • 2.5mm〜3.0mm:ロングライドや荒れた路面での疲労軽減を重視。
  • 表面素材の選択
  • タッキー(粘着)系:滑りにくさを最優先する方へ。雨天時や激しい走行に。
  • コルク・レザー系:肌触りの良さやクラシックな外観を重視する方へ。
  • メンテナンス性
  • シリコン裏地:粘着剤を使っていないタイプは、巻き直しが容易でハンドルを汚しません。
  • 耐久性:毎日乗る方は、擦れに強いポリウレタン系や本革を選ぶと交換頻度を下げられます。
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