第1選

ツーリングマップル R北海道 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 大判サイズで視認性が抜群に良く、走行ルートの検討がしやすい。
  • リング製本なので折り返しが自在で、タンクバッグへの収まりが良い。
  • 北海道特有の広大な道やキャンプ場情報が最新データで網羅されている。
ここが注意!
  • 通常版より大きく重いため、持ち運びの際の積載スペースを選ぶ。
第2選

ツーリングマップル R東北 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 文字が大きく、老眼や疲れ目でも情報を読み取りやすい。
  • 絶景ロードやおすすめの食事処など、ライダー目線の実走コメントが豊富。
  • 雨に強い耐水紙ではないが、リング製本により片手での操作性が高い。
ここが注意!
  • B5変判サイズは、小型のタンクバッグには入らない場合がある。
第3選

ツーリングマップル R関東甲信越 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 迷いやすい都心部から複雑な山岳道路まで、詳細な縮尺で把握できる。
  • 日帰りツーリングからロングまで、ルート選びのヒントが紙面に凝縮。
  • 2026年度版の最新道路開通情報が反映されており、ナビの補完に最適。
ここが注意!
  • 情報密度が非常に高いため、停車してじっくり読み込む必要がある。
第4選

ツーリングマップル R中部 北陸 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 志賀草津やビーナスラインなど、人気エリアの起伏が地図から読み取れる。
  • 180度フラットに開くため、グローブをしたままでもページめくりが容易。
  • 地図上のコメントが旅のスパイスになり、目的地選びの楽しさが広がる。
ここが注意!
  • 重量があるため、長時間の徒歩移動には向かない。
第5選

ツーリングマップル R関西 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 都市近郊のワインディングから紀伊半島の奥地まで、漏れなくカバー。
  • スマホの電波が届かない山間部でも、確実な現在地把握とルート検討が可能。
  • 見開きで広範囲を見渡せるため、全体の距離感が掴みやすい。
ここが注意!
  • 経年劣化でリング部分が歪むことがあるため、丁寧な扱いが推奨される。
第6選

ツーリングマップル R中国・四国 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 四国カルストやしまなみ海道など、ツーリングの聖地情報が充実。
  • フェリー航路やキャンプ場のアイコンが見やすく、旅の計画に役立つ。
  • Rシリーズ特有の大きな文字により、夜間のキャンプサイトでも読みやすい。
ここが注意!
  • デジタルナビに慣れていると、現在地の特定に慣れが必要。
第7選

ツーリングマップル R九州 沖縄 2026

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
快適性SS
⭐⭐⭐⭐
90
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 阿蘇周辺の複雑なルートも大判で見やすく、最高の走行ラインを探せる。
  • 沖縄の離島情報も含まれており、レンタルバイク旅の相棒にも最適。
  • 実走取材に基づいた「生の声」が、ガイドブック以上に旅を豊かにする。
ここが注意!
  • バッグの形状によっては、角が折れ曲がりやすい。
メモ
失敗しない選び方
  • ツーリングマップルには「通常版(A5判)」と「R版(B5変判)」の2種類があります。
  • 失敗しないための最大のポイントは、自身の「老眼の有無」と「積載方法」を確認することです。
  • 視認性を優先するならR版:R版は通常版より文字が約120%大きく、地図の継ぎ目がないリング製本が特徴です。走行中にパッと確認したい、あるいは細かい文字が見づらくなってきた方は迷わずR版を選びましょう。
  • 積載スペースを確認:R版はサイズが大きいため、手持ちのタンクバッグのマップケースに入るかどうか、事前に内寸をチェックしてください。
  • 旅のスタイルで選ぶ:キャンプツーリングなど、夜にテント内でじっくりルートを練るなら、情報量が見やすく広げやすいR版が圧倒的に快適です。