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【おすすめ】 脊椎プロテクター アウトドア 6選

第1選

RSタイチ(RS TAICHI) 2025モデル 背中プロテクター CEレベル2 通気性 ヘリンクス エアー CE (LV.2) バック プロテクター TRV094 BLACK サイズ:43/XL・XXL

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐
90
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
75
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 独自のヘリンクス構造により、CEレベル2の安全性を確保しつつ圧倒的な通気性を実現
  • 非常に柔軟で背中の動きに追従するため、スポーツ走行でも違和感が少ない
  • 2025年モデルとしてさらに軽量化されており、長時間のライディングでも疲れにくい
ここが注意!
  • 厚みがそれなりにあるため、タイトなジャケットだと背中が張って見えることがある
第2選

コミネ(KOMINE) SK-867 エニグマG2バックプロテクター バイク用 CE規格レベル2 脊椎用 フィット感

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインS
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 新型の衝撃吸収材を使用しており、CEレベル2をクリアしながらも驚くほどの薄さを実現
  • 身体のラインに沿うフィット感が抜群で、ジャケットのシルエットを崩さない
  • コストパフォーマンスに優れ、手軽に最高レベルの安全性を手に入れられる
ここが注意!
  • 通気孔はあるものの、密着度が高いため夏場はやや熱がこもりやすいと感じる場合がある
第3選

パワーエイジ[POWERAGE] インナープロテクターPORON 脊椎用 サイズ:free PA-524

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
88
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 衝撃時のみ硬化する高性能素材「PORON」を採用。通常時は驚くほど柔らかい
  • 吸水速乾・UVカット性能を持つストレッチ素材で包まれており、肌触りが非常に良い
  • フリーサイズで多くのパワーエイジ製ジャケットに適合し、装着感が極めて軽い
ここが注意!
  • PORON素材は高性能だが、他社のプラスチックシェル系に比べると価格が高め
第4選

ラフアンドロード (ROUGH&ROAD) CE-LEVEL2 フレックスエアバックパッド 背中用 オートバイ用 RR10117

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
82
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
88
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
デザインA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ワッフル状の構造により、空気の流れを阻害せず蒸れを最小限に抑えてくれる
  • 高い柔軟性を持ち、前傾姿勢の強いSSからアップライトなネイキッドまで幅広く対応
  • CEレベル2の中では比較的安価で、ラフアンドロード製ジャケット以外にも流用しやすい
ここが注意!
  • 柔軟すぎるゆえに、装着時にジャケット内で位置がズレないよう注意が必要
第5選

Dainese(ダイネーゼ) PRO-ARMOR G2 001 N 通気性に 春夏向け 欧州安全基準 CE-Level.2 G2-長いタイプ 1876143

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
88
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • フラクタル構造を用いた革新的なデザインで、面積の約43%がベンチレーション孔
  • ダイネーゼらしい洗練されたデザインと、最高水準の安全基準を両立
  • 縦横両方向への伸縮性があり、ライディング中のあらゆる動きを妨げない
ここが注意!
  • ダイネーゼ専用設計のため、他社ジャケットへの流用には加工が必要なケースが多い
第6選

コミネ(KOMINE) バイク用 プロテクター スプリームボディプロテクター M SK-688 866

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 胸部と脊椎を同時に保護できるベストタイプで、これ一着で上半身の守りが固まる
  • サイドの調整ベルトにより、体型に合わせてしっかりホールドできる
  • ハードシェルタイプ特有の安心感があり、オフロードやツーリングでの信頼性が高い
ここが注意!
  • ベスト状のため、インナーとして着込むとかなりのボリューム感が出る
メモ
失敗しない選び方
  • 背中プロテクターを選ぶ際は、まず自分のジャケットの「ポケットサイズ」と「固定方法」を確認することが最優先です。CEレベル2は保護性能が高い反面、厚みが増す傾向にあるため、通気性を重視するならRSタイチやダイネーゼのような網目構造を、シルエットを重視するならコミネやパワーエイジのような薄型
  • 柔軟素材を選ぶのが正解です。また、単体で装着するタイプかジャケット挿入型かによって、日常の使い勝手が大きく変わる点も考慮しましょう。
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