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【中級者向け】 ブロックチョーク アウトドア 6選

第1選

Black Diamond(ブラックダイヤモンド) ホワイトゴールドチョーク 50gチョークボール BD14300

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
スタミナB
⭐⭐⭐
60
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • チョークボール仕様で粉が舞い散りにくい
  • 均一に手が白くなり、付けすぎを防止できる
  • コンパクトで小規模なチョークバッグにも収まりが良い
ここが注意!
  • 大容量タイプに比べると単価がやや高め
  • 激しいセッションでは補充の手間が発生する
第2選

Metolius、スーパーチョーク、ワンカラー、15オンス

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナS
⭐⭐⭐⭐
85
携帯性B
⭐⭐⭐
60
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
80
快適性A
⭐⭐⭐⭐
75
デザインA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 乾燥剤が配合されており、湿気の多い日でも高いフリクションを維持
  • 15オンス(約425g)の大容量でコストパフォーマンスが抜群
  • 粒子が細かく、手のシワまでしっかり馴染む
ここが注意!
  • 乾燥力が強いため、肌が弱い人は手荒れに注意が必要
  • パッケージが大きく、持ち運びには小分けが前提
第3選

Metolius クライミングブロックチョーク 1色 ワンサイズ

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
70
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手A
⭐⭐⭐⭐
75
快適性S
⭐⭐⭐⭐
80
デザインB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 固形ブロック状で、自分の好みの大きさに砕いて調整できる
  • 粉末状よりも飛散しにくく、ベース作りとして手に塗り込みやすい
  • 圧倒的な安さで、消耗品としての負担が少ない
ここが注意!
  • 使用前に砕く手間がかかる
  • 保管中に角が崩れて粉が出やすい
第4選

東京拉麺 しんちゃん焼そば(粉末ソース)37g×30入

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
スタミナD
⭐⭐
40
携帯性SS
⭐⭐⭐⭐
90
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性A
⭐⭐⭐⭐
70
デザインS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • お湯を注ぐだけで完成する圧倒的な手軽さ
  • ミニサイズで、ボルダリング合間の軽食や行動食に最適
  • 30食入りのまとめ買いで1食あたりの価格が非常に安い
ここが注意!
  • 本格的な食事としてはボリューム不足
  • 塩分が高めなので、連食には注意が必要
第5選

[ペツル] チョークパウダー パワークランチ 200g S034AA00

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
スタミナA
⭐⭐⭐⭐
75
携帯性S
⭐⭐⭐⭐
85
使い勝手SS
⭐⭐⭐⭐
90
快適性S
⭐⭐⭐⭐
85
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • チャンキー(塊)とパウダーが混ざっており、感触のバランスが良い
  • 200gというサイズが絶妙で、バッグへの補充がしやすい
  • 信頼のペツル製で、フリクション性能が安定している
ここが注意!
  • ジッパー付き袋だが、稀にチョークが噛んで閉まりにくくなる
  • 特筆した尖った性能はないが、優等生すぎる面がある
第6選

Friction Labs Bam Bam 12オンス フリクションラボ バムバム 12oz ボルダリング スーパーチャンキーテクスチャー – ロッククライミング、クロスフィット、パワーリフティングのためのチョークの新しい標準 100%リサイクル可能なパッケージ入り

コスパB
⭐⭐⭐
60
スタミナSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
携帯性A
⭐⭐⭐⭐
70
使い勝手S
⭐⭐⭐⭐
85
快適性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) スタミナ(0) 携帯性(0) 使い勝手(0) 快適性(0) デザイン(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 最高純度の炭酸マグネシウムを使用し、持続力が非常に高い
  • スーパーチャンキーな塊を砕く感触が心地よく、愛好家が多い
  • 肌に優しく、チョークアップの回数を減らせる
ここが注意!
  • 他社製品と比較して価格が非常に高い(高級チョーク)
  • パッケージが横長で、収納場所を選ぶ場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • クライミングチョーク選びで最も重要なのは「手の湿度」と「使用環境」です。
  • 乾燥肌か多汗症か:手が滑りやすい多汗症の方は、Metoliusのような乾燥剤入りのものや、Friction Labsのような高純度タイプがおすすめ。逆に乾燥肌の方は、肌荒れを防ぐために純度の高いパウダーや、乾燥剤不使用のタイプを選びましょう。
  • インドアか外岩か:ジムでの使用なら、粉塵が舞いにくいチョークボールや、適度に塊があるチャンキータイプが周囲への配慮にもなり使いやすいです。外岩でのハードなプロジェクトには、保持力が持続するハイエンドモデル(Friction Labs等)が強い味方になります。
  • コスパと手軽さ:頻繁に練習するなら、メトリウスのブロックや大容量パックが経済的です。初心者の方は、まずはBlack DiamondやPetzlのような標準的で扱いやすいパウダーから始め、自分の好みの「粒子の粗さ」を見つけるのが失敗しないコツです。
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